2016年04月15日09時08分23秒0020_R
になるのだ。


「安い」=原価&人件費も安い=品は粗悪

その対極の「高い」は、
原価&人件費もかかっていて
安心。安全。美味しい。

だが、その上が存在する、
「第一志向」である。

とにかく食べたいモノを
喰う。

体が欲するものを喰う。

自分欲求以外度外視。

  2016年04月15日09時08分23秒0019_R
ということだ。


褒められて喜べるのは、子供くらいで、
大の大人が褒められて喜んでいるようでは、
「私は奴隷で構わないです」と言っているようなもの。

世の中は、褒めて人を使う側の人間と
褒められて使われる人間がいる。

褒められる側は、褒めてもらう為に、
命を懸ける。

褒める側は、褒める為に、
そんなに命を懸けない。

どちらの側でも、楽しい。

  2016年04月15日09時08分23秒0018_R
「やる気が出る」とか、「やる気を出した」
という言葉の裏側には、
「好きじゃないから」という意味が含まれている。

やる気を出さないとできないことは、
好きなことではない。

嫌いなことである。

この名言のように、「好き」とは
やる気とは対極にある。

やる気がないけど、
ついやってしまったことが、
好きなこと。

  2016年04月15日09時08分23秒0017_R
偉大なことを成し遂げられるのだ。


繊細だからこそ、踏み切れないことが多い。

繊細な人が繊細さとは逆の
「大胆」に乗り切ったときに奇跡が起こる。

大胆な人が思い切るのは、
よくある話。

逆に大胆な人が、繊細になったとき
奇跡は起こる。

タブーに踏み出すのは、
対極の融合である。

  2016年04月15日09時08分23秒0016_R


決断が先、
気持ちは後。

これってすごい。

強ければ、ハッキリすることができる。

本当は弱いけれど、強いふりをして、
弱い自分と決別している。

強いふりをするのは、誰でもない
自分の為なのだ。

本棚

検索をする

メールを送る

名前:
メール:
件名:
本文:

千田琢哉           ホームページ