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勝手に売れる

  千田琢哉名言その2646

2018年11月15日19時42分09秒0001_R
はしない。

自ら売り込む必要があるということは、
偽物を売っているから。

偽物とは、「お客様をどこかで裏切っている」物のこと。

自ら売り込む必要がないということは、
本物を売っている。

本物とは、「水準を1%以上でも超えている」物のこと。

膨大な宣伝費と広告費が必要なモノには、
「お客様をどこかで裏切っている」要素がある。

売れているモノにマーケティングは必要ない。

本物分の本物

  千田琢哉名言その2645

2018年10月30日07時22分50秒0017_R
というわけではなく、
すべておいて偽物なのだ。


全体を構成しているのは、一部。

一部が全体を構成しているということは、
その一部が全体を表すことになる。

一部が偽物であれば、
全体も偽物になる。

一部が本物であれば、
全体も本物になる。

何かを変えたければ、
一部を変えればいい。

一部を変えるだけで、
全体を変えたことになるから。

相手の本質を知る、物事の本質を知るには、
一部だけとらえればいい。

証明しなくていい

  千田琢哉名言その2644

2018年10月30日07時22分50秒0016_R
こそ、
本物


自分が最大の証明。

自分の会社の経営がうまくいっていれば、
最高の経営コンサルタント。

自分の治療によって患者が元気になっていれば、
最高の医者。

自分の作った料理が、万人受けする味であれば、
最高の料理人。

自分の書いた記事が、人々を元気づけられれば、
最高の作家。

自分がやっていることが最大の証明になる。

逆に言えば、自分のやっていることで成果がでていなければ、
それが自分の実力。

イメージでOUT

  千田琢哉名言その2643

2018年10月30日07時22分50秒0014_R
陰口が頭を過っただけで
本当はもうアウトなのだ。


脳は、いいこともわるいことも
強くイメージしたこと、現実化させようとする。

つまり、陰口が頭をよぎった時点で、
それを現実化させようと、動き出す。

陰口を言うことをいくら注意しても、
陰口をイメージすることを注意しなければ、
意味がない。

陰口を言わない人ではなく、
「陰口をイメージしない」人が、
運を掴むことができる。

正解はない

  千田琢哉名言その2642

2018年10月30日07時22分50秒0015_R
なくなったのが、
現代という時代なのだ。



「結婚することが幸せ?」

「家族がいることが幸せ?」

「マイホームを持つことが幸せ」

幸せの基準がなくなった現代。

生活、価値、基準が多様化し、
「基準のない時代」となった。

つまり、「自分で価値を決める時代」に
突入したことになる。

逆に言えば、
誰のせいにもできない時代がやってきたのである。

プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
7年。
その名言から享受した“成功法則”
をアウトプットします。

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