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千田琢哉名言その3444

  2021年01月31日19時19分42秒0001_R
それを世間に訴えかけたところから始まるという。

違和感が大事。

なぜなら、違和感こそが、
何かを変えるヒントになるから。

「はじめて入社した時の違和感」

「購入した商品に感じた違和感」

「出逢った相手に感じた違和感」

「触った時に感じた違和感」

「足を踏み入れた時に感じた違和感」

その違和感に気づいた時、
変化は決まっている。

否、変化させたいと思う。

自分なりの「違和感」に。

千田琢哉名言その3442

  2021年01月27日07時34分04秒0004_R
斬新かつ、価値のあるものを生み出すには、
何かと何かを組み合わせる必要がある。

なぜなら、全ては価値創造のために動いているからである。

例えば、レストランで美味しいものを食べるのは、
美味しいものを食べて、気分が良くなる価値を得たいから。

YouTubeを観るのは、自分が興味のある動画以外にも
関連動画を閲覧することができ、そこに価値を見出せるから。

価値を生み出すには、他でもない、
何かと何かの組み合わせが必要になってくる。

すべては価値のために動く。

千田琢哉名言その3441

  2021年01月27日07時34分04秒0002_R
温故知新、イノベーションといったものは、
「いいとこ取り」のことを表す。

先人の経験から、いい部分を拝借し、
悪い部分を捨てていく行為。

生成発展が世の常だとしたら、
「いいとこ取り」が、世を発展させたことになる。

ゼロから1を生み出す方が尊いと思われがちな今。

実は、1から2、2から3の方が、世のため人のためとなる。

千田琢哉名言その3373

  2020年11月20日18時08分35秒0001_R


芸術家よ、創れ語るなかれ。
吐くひと息も詩であれ.。
ゲーテ

頭脳が発達したヒトは
創ることを目的として生まれてきた。

創ることを目的としているので、
「創らない」行為は、発展しないことを意味する。

・人の言うことばかり聞く
・誰かの方法ばかりを実践する
・会社の言いなりになる

創らない行為からは、何も生まれない
生まれないどころか、お互い胡座をかいて終わる。

千田琢哉名言その3356

  2020年10月29日20時21分46秒0004_R


好意から出た偽りは、不和をかもし出す真実よりもよい。
サアディー

→人間は人と人との間に生きるもの。

ではあるが、人は差し詰め「ヒト」であり、
どんなに濃い人間関係であっても、
完全につながることはできない。

否、つながってはいけない。

なぜなら、完全につながってしまえば
それ以上の進化が見込めないから。

つながらないことで、
新たなつながりが生まれる。

プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
9年。
その名言から享受した“成功法則”
をアウトプットします。

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