「感謝ができるようになるには」

  001+-+繧ウ繝斐・+-+繧ウ繝斐・+(6)_convert_20120706223328




千田琢哉さんの名言です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
コンサルティング会社では、多くの業種業界における大型プロジェクトのリーダーとして
戦略策定から実行支援まで陣頭指揮を執る。

現在までに延べ3300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの
対話を通じて事実と培った知恵を活かし、’タブーへの挑戦で次代を創る’を
自らのミッションとして執筆活動を行うとともに、多くの上場企業、商工会議所、
TSUTAYAビジネスカレッジ等の研修講師、複数の企業で社外顧問を務めている。
現在、南青山在住。




千田琢哉著
『本物の自信を手に入れるシンプルな生き方を教えよう』より。



千田さん曰く、
『土地と同じで、この世に人間が本質的に所有できるものなんて
 一つもないことに気づかされるだろ?

 すべては借り物だと考えると、心から感謝もできるようになる。
 そしてどんな悩み事もちっぽけに思えてこないかい?』

                    -本文抜粋



「気づきの言葉」に感謝です。


確かに、
この世で本当に自分の物になるものは何もないです。



あの世にはお金も、家も、愛車も、お気に入りの腕時計も、
必死で集めたコレクションも持っていけません。


もちろんこの世で出逢った大切な人々も
あの世に行く時にはお別れです。


人間は悲しいけど、致死率100%です。
これが現実。

だからこそなんです。
だからこそ、今ある当り前のものに感謝できるのです。

千田さんの言うように、
すべては借り物だと考えると感謝できると。


この世で楽しむために神様が与えてくれた
「お楽しみ」を借りているのです。




そう考えると
どんな悩みもちっぽけに感じるし
この貴重な時間を楽しまなくてはと思えます。





「人間があの世へもっていけるものは、
 心のなかにある思い出だけしかないのです。」

                   by中坊公平



肉体もあの世へ行く前に焼かれてしまうので、
本当に持っていけるものは「思い」だけ。


その「思い」を大切に生きなければいけないと思いました。







【ヒトコトメイゲン】


「繁盛店にするには」

  001+-+繧ウ繝斐・+-+繧ウ繝斐・+(4)_convert_20120705210703



千田琢哉さんの名言です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
コンサルティング会社では、多くの業種業界における大型プロジェクトのリーダーとして
戦略策定から実行支援まで陣頭指揮を執る。

現在までに延べ3300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの
対話を通じて事実と培った知恵を活かし、’タブーへの挑戦で次代を創る’を
自らのミッションとして執筆活動を行うとともに、多くの上場企業、商工会議所、
TSUTAYAビジネスカレッジ等の研修講師、複数の企業で社外顧問を務めている。
現在、南青山在住。




千田琢哉著
『本物の自信を手に入れるシンプルな生き方を教えよう』より。



千田さん曰く、
『「接遇」というのは、好きな人を喜ばせてあげようとすること。
 「接客」は、好きでもない人を不快にさせないように、
 マニュアル通り接すること。
 

 「接遇」をする店には人もお金も集まって、
 「接客」をしている店からは人もお金も去っていく。』

                   -本文抜粋


「接遇」と「接客」。

同じ行為には変わりありませんが、
そこには大きな違いがあります。


「気持ち」の問題です。
「意識の違い」でもあります。


お客様を心から喜ばせようとするのか、
ただ機械的に業務をこなすのか。

「どこまで先を見て行動するか」だと思います。


千田さんは言います。

「業種業界は違えど、すべてはシンプルに繋がっている」
と。

そう、これは
どんなことにも言える法則なのです。





「お金をもらってから喜ばせてあげるというのは、
 人が離れていく法則」
  
            by千田琢哉





まずは与えること。

相手が感動するくらい与えること、
そこからはじまります。




【ヒトコトメイゲン】


「浮気心が出てきたら」

  001+-+繧ウ繝斐・+-+繧ウ繝斐・+(3)_convert_20120704215543


千田琢哉さんの名言です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
コンサルティング会社では、多くの業種業界における大型プロジェクトのリーダーとして
戦略策定から実行支援まで陣頭指揮を執る。

現在までに延べ3300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの
対話を通じて事実と培った知恵を活かし、’タブーへの挑戦で次代を創る’を
自らのミッションとして執筆活動を行うとともに、多くの上場企業、商工会議所、
TSUTAYAビジネスカレッジ等の研修講師、複数の企業で社外顧問を務めている。
現在、南青山在住。




千田琢哉著
『本物の自信を手に入れるシンプルな生き方を教えよう』より。



千田さん曰く、
『好きなことをやっていない人は、あちこち浮気して
 エネルギーが面展開になって分散するから、
 なかなか成功できない。』

                -本文抜粋



「浮気」とは恋愛に限らず、
「仕事」にも言えるし、
「結婚、家庭」にも言えるし。、
「自分の人生の目標」にも言える。


要するに、
あなたが何に一番「エネルギー」を注いでいるか?



ただそれだけなのです。



「エネルギー」とは「時間」とも言い換えられます。



「恋愛」で言ったら、
一人の人に全エネルギーを集中させるのか?
複数の人にエネルギーを分散させるのか?


「仕事」で言ったら、
一つの仕事を確実に仕上げていくか?
あれもこれもと中途半端にこなしていくのか?


「結婚、家庭」で言ったら、
自分の奥さんや子供に時間を注ぐのか?
愛人や浮気相手に時間を割くのか?


「自分の人生の目標」で言ったら、
本当にしたいことをしているか?
あれもこれもと迷っているのか?



一つだけ言えるのは、
「時間は平等には注げない有限なもの」です。


何を選ぶかは本当にあなた次第です。



こうして迷っている間にも時間は使われています。



「人生は短い」
   
     by作者不詳




【ヒトコトメイゲン】



「好きなことがしたかったら」

  001+-+繧ウ繝斐・+-+繧ウ繝斐・+(2)_convert_20120703202420


千田琢哉さんの名言です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
コンサルティング会社では、多くの業種業界における大型プロジェクトのリーダーとして
戦略策定から実行支援まで陣頭指揮を執る。

現在までに延べ3300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの
対話を通じて事実と培った知恵を活かし、’タブーへの挑戦で次代を創る’を
自らのミッションとして執筆活動を行うとともに、多くの上場企業、商工会議所、
TSUTAYAビジネスカレッジ等の研修講師、複数の企業で社外顧問を務めている。
現在、南青山在住。




千田琢哉著
『本物の自信を手に入れるシンプルな生き方を教えよう』より。



「生活のために働く」


当り前のことです。


「お金を稼ぐために働く」


それはそうです。


しかし、本当にそれでいいのでしょうか?




お金を稼ぐために、
嫌な上司におべっかを使いながら付き合い
納得できない仕事を我慢しながらやる。

お金は必要だがお金だけがすべてではありません。




「じゃあ、好きなことばかりしてお金が稼げるのか?」





確かに生活が成り立たなければ
好きなこともできないのは事実。


だからと言って
この世は「好きなこと」と「お金を稼ぐこと」を
一致できない仕組みにはなっていません。


誰だって好きなことをしてお金をもらえたら
この上ないです。


千田さんは言います。
「好きなことを忘れてしまうのは才能の無駄遣い」だと


自分のポテンシャル引き出す最大の方法はやはり、

「自分の好きなことする」
です。


言わずと知れたことなのですが、
最終的にはここに行きつくのです。






『才能というのは、
 本人が何がなんでもやりたいことにこそあると思うんです。
 だから「自分が何に向いているか」ではなく、
 「何がやりたいか」で考えればいいのです。』

   
               by堀之内九一郎




やりたいことをやるために僕らは生まれてきた。




【ヒトコトメイゲン】



「成人するためには」

  001+-+繧ウ繝斐・+(21)+-+繧ウ繝斐・+-+繧ウ繝斐・_convert_20120702194416


千田琢哉さんの名言です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
コンサルティング会社では、多くの業種業界における大型プロジェクトのリーダーとして
戦略策定から実行支援まで陣頭指揮を執る。

現在までに延べ3300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの
対話を通じて事実と培った知恵を活かし、’タブーへの挑戦で次代を創る’を
自らのミッションとして執筆活動を行うとともに、多くの上場企業、商工会議所、
TSUTAYAビジネスカレッジ等の研修講師、複数の企業で社外顧問を務めている。
現在、南青山在住。




千田琢哉著
『本物の自信を手に入れるシンプルな生き方を教えよう』より。


千田さん曰く、
『体だけが大きくなって、20歳になったから成人式を迎えて
 大人になるわけじゃない。

 20歳になったら自分でやった事の後始末が
 できるということだ。』

              -本文抜粋


あなたの周りにもいませんか?

「やたら老けこんだ未成年」


年ばかりくってしまって、肝心な部分が未成年のままな人が…

それは
「何が起こっても自己責任」という価値観です。



これがみんなわかっているようでわかっていない、

否、

「自分はできている」と思ってしまっている人が
多いのではないかと。



何かトラブルの時に他人のせいにしていないでしょうか?

原因を外に求めている限り、「ガキ」です。


「ガキ」がどんなに叫んでも、話も聞いてもらえません。



どんな逆境でも

「まずは事実を受容する」

       by千田琢哉





まずはありのままを受け入れたら、
そこからがスタート。





【ヒトコトメイゲン】


本棚

検索をする

メールを送る

名前:
メール:
件名:
本文:

千田琢哉           ホームページ