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無限の富を生み出す源泉なのだ。


独りの時間と聞くと、
ネガティブに捉える。

それは、恐れているだけかもしれない。

それは、群れていないと、不安なのかもしれない。

お金持ちは、この「独りの時間」こそ
大事にすると千田琢哉曰く。

「平日に存分に遊んでいるので
 休日くらいは独りの時間を堪能したいのだ。」

  うっかり続いたことが、
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「うっかり続いたこと」と言うのは、
何の苦もなくやってしまったこと。

他人の半分の労力で、他人の倍の成果を出せたこと。

そんな「うっかり」が神様からの贈り物。

逆に、倍の努力をしても、
半分の結果しか出ないのならそれは
やってはいけないもの。

僕たちは、やってはけないことを
平気でやってしまっている。

気づいていても、止められないでいる。

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と言われる。


「ありがとう」を伝えることの重要性は、
わかりました。

しかし、まだ先があるのです。

「ありがとうを言われる存在になる」

なるほど・・・
「ありがとう」と言うほうより、
言われるほうが遙かに難しい。

それに見合うことをしなければ、
言われることはまずない。

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自分の才能が眠っていることに
気づかされた。



嫌いなことの中には
実は好きなことがあったりする。

むしろ、運命を変えるような
体験ができるかもしれない。

千田琢哉曰く、
「自分でやりもしないのに拒絶反応を示した内容は
 必ずすべて一度はチャレンジしてみたところ、
 収入が跳ね上がった。」

拒絶反応したところに、きっかけがある。

自分が無理だと思っている中に、チャンスがある。

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あなたの頭の中にある。


娯楽とは「自分と向き合うこと」だと。

普通に生活していて、
「自分と向き合う時間」は希少です。

仕事はもちろん、生活の大半は
仕事をするためにある。

自分との対話は、人工的に創り出すしかない。

誰かの敷いたレールの上で考えるより、
自分の敷いたレールの上で考える方が楽しい。

自分と向き合う時間とは、
自分の人生に語りかける瞬間なのです。

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