2015年05月24日18時55分16秒0003_R
生きてやろう。



・・・明言。

「死ぬまでは生きてやろう」
この言葉にはじまって、この言葉に終わる。

人は死に対して、消極的にならざるを得ないから
あえて、積極的に生きてやる。

どうせ死ぬのなら、死ぬまでは生きてやる。
するとこんな感情が沸いてくる。

千田琢哉曰く、
「朝目が覚めたら、手のひらを合わせて
 ありがとう。」

  2015年05月24日18時55分16秒0002_R
「私が一番、あなたが二番」
ということになる。



千田琢哉曰く、
「矛盾だらけのこの世を俯瞰してみるのだ。
 するとすべての矛盾は辻褄が合っていることに
 気づかされる。」

誰かにとって、矛盾しているけど、
誰かにとって、都合がいい。

誰かにとって、都合がいいけど、
誰かにとって、矛盾している。

誰かにとって、不合理でも、
誰かにとって、理にかなっている。

俯瞰すると、平等。

  2015年05月24日18時55分16秒0001_R
指導されていることに気づく。



指導しているということは、
指導しなければならない状況があるということ。

その状況をつくってくれたのは、
指導される側の部下だったのです。

その部下が優秀なら、
そんな状況に巡り会えなかった。

手の焼ける部下だったから、
自分に指導力がついた。

当たり前のことも、掘り下げると
実は自分が助けれていたことに気づかされる。

  2015年04月22日22時13分33秒0031_R
5回先人式を迎えることが
できるということだ。



なるほど。

成人式が5回。

それが人生だと。

単純に年を取るのではなく、
1回目の成人式、2回目の成人式というように、
青春が20年毎にやってくる感じ。

千田琢哉曰く、
「人生の初心者たちが『よし、自分たちも長生きしよう!』と
 熱くなることができる。」

  ここだけの話、
自分の土俵で活躍するのは、
生き地獄ならぬ、

2015年04月22日22時13分33秒0030_R


逆を言えば、自分の土俵で活躍できなければ
それこそ、生き地獄だと言える。

自分の土俵ではないのに、
しがみ続けていると生き地獄だと言える。

そう考えると、いかに自分の土俵探しをするかが
運命の分かれ道です。

自分の土俵を見つけるには、
好きなことをやるのはもちろん。

同時に嫌いなこともやってみないと
土俵は見つからない。

人事尽くして、天命を待つ。

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