2015年05月24日18時55分16秒0014_R


誰だって壁にぶつかる。

その壁から、逃げ出したこともある。

その壁にぶつかって、
そのまま倒れていたこともある。

その壁を上手く避けたもある。

よくよく考えてみると、その壁の先には
また同じような壁があったということ。

よくよく考えてみると、その壁は
自分が創り出していたことに気づく。

  2015年05月24日18時55分16秒0015_R
他人を傷つけることもあるし、
嘘をついて、場が和むことも多い。



ウソをつくことで、上手く流れることもあれば、
正論が人を傷つけることもある。

「正しさ」とは「規範」であり、
絶対ではないということ。

千田琢哉曰く、
「なぜなら現実では、その正しいことが
 通用しないことの方が多いのだ。」

人間は非合理的な生き物だから
正しさは通用しない。

正しさは状況によって、
コロコロ変わる。

  2015年05月24日18時55分16秒0013_R


夢は時間と共に劣化していくのではなく、
夢は時間と共に進化していくのです。

千田琢哉曰く、
「夢を叶えるプロセスは、試行錯誤しながら
 自分の土俵を見つける冒険だ。」

夢破れても、あきらめない限り夢は続く。

少しピントがズレたくらいで、
的が無くなることはない。

自分の土俵は常にそこにある。

  2015年05月24日18時55分16秒0012_R
「美味しいものを、
 食べさせ続けてくれる力」のことだ。



「美味しいものを食べさせ続けてくれる力」と。

本当の美味しいものというのは、
安くて簡単に食べられるフードではなく、
原価と手間がかけられたものだということ。

つまり、単純にお金がいります。

そして、食に関する知識も必要。

そして、「食べさせ続ける」のだから、
永続的にお金を稼げなければならない。

一発屋ではなく、継続的な成功。

  2015年05月24日18時55分16秒0011_R
いかに楽しく学ぶかという、
「楽学」で行こう。



苦労するのが美徳とされる、この世。
「苦節何年・・・」「石の上にも・・・」

けれど、苦労の先に待っているものは、
「苦労」です。
人間は苦労してはいけないのです。

苦労とは逆の「楽しい」をしなければいけない。

悲壮感漂わせながら、成功した人はいない。

楽しそうにやっていたら、成功の方からやってくる。

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