「書斎が欲しい」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著(まえがき)より。

「南青山の書斎から」

いつも千田さんの本(まえがき)を読んでいて
気になっていたこの言葉。

これは読者に向けられたメッセージと
僕は勝手にとらえました。

青山と言えば
「洗練されたオシャレな街」というイメージがあります。

そこに自分の「書斎」を持つことができたら…
と思います。


何か感じるものがあったので
載せたくなりました。



追伸
千田さん曰く、
『「情報」とは
発信者の「思い」が含まれている。

同じ事実でもその発信者の捉え方次第で
変わることはある。

だから「情報」という字には
感情の「情」の文字が使われているのです。

「情」の「報告」で「情報」』
と。

その通りだと思います。

「宮本武蔵」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著『伸びる30代は、20代の頃より叱られる』より。

「人格なき能力者は犯罪者である

 能力なき人格者は卑怯者である」


千田さん曰く、
『「自分には才能がない」と自覚している人は
 謙虚に努力する。
 つまりは人格と能力の両方が発展する。

 「自分には才能がある」と自惚れている人は
 謙虚さもなく努力もしない。 
 つまりは人格と能力の両方が衰退する。

 致命的な挫折から這い上がる経験で
 人格と能力の両方を獲得する。

 人格と能力は二つで初めて一つのもの。」
と。

「能力」があっても「人格」のない人は「犯罪者」になり
「人格」があっても「能力」のない人は「卑怯者」になる。

「人格」と「能力」の両方が無ければ人生で輝けない、
また「人格」も「能力」も先天的には獲得できない。

そう考えると
その人の気持ち次第で「人格」と「能力」
セットで発展できるということだと思います。

自分には才能がないと自覚してダメになる人と
それを受け入れ努力し感謝をすることができる人。

「根本」はすべて「考え方」一つ。
その考え方につられ物事が流れてゆく。

自分を中心に波紋が広がり、
その波は巡り巡って自分のところへと返ってくる。

常に自分が発信するものが
「プラスの波」なのか
「マイナスの波」なのか
ちょっとの違いが大きな差を産む。

単純だけどその単純さが故
人は見落とします。

「代打立候補」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著『伸びる30代は、20代の頃より叱られる』より。

「クレームほど可能性に満ちた

 逆転サヨナラホームランはない」


千田さん曰く、
『クレームと聞くと拒絶反応する人が多い。
 クレームは奪ってでも自分が解決すべき。
 他人のクレームさえ自分で解決すべき。

 他人のクレームは相手も100%怒りをぶつけにくい
 それを親身になって耳を傾ければ自分の信者にすら
 なってくれる。』
と。

「クレーム」と聞くとどうしても
避けて通りたくなるのが心情です。

罵声を浴びせられたり、嫌味を言われたりと
いい思いはしません。

けれど千田さんは言います、
「逆転満塁ホームラン」と。

クレームの対応次第で自分のことを
大好きになってくれることさえある。

相手が怒るということは感情的なものもありますが
どこかで「こうなってほしい」とか
「よくなってほしいという」気持ちがあります。

つまりその人、商品に対して興味があるから
怒っているのです。

興味がなければ何もしません。

好き、嫌いというのは
「紙一重」です。

「ピンチはチャンス」と言いますが
大事なのは
「ピンチをチャンスと思えること」だと思います。
 

「試合では負け、内容では勝った」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉ブログ『ki du ki』より。

「結果ではなく

 プロセス(過程)自体が

 人生の目的なんだ」


千田さん曰く、
『「恋愛なんてしなくてもいいから即結婚しましょう」
 「セックスを他人に任せても子どもはつくれます」

 そんな人生は味気ない。
 
 結果ではなくプロセス自体が目的。』
と。


宝くじで「一億円当たった…」
降って湧いたお金は湯水の如く無くなってしまいます。

それはありがたみがないから。
つまりは「一億円」を得る過程を知らないから。

現代は結果が求められる時代。
けれどその過程があってこそ結果に
意味をもたらしてくれるのです。


「結果が出なければ意味が無い…」
それは当り前のことです。

結果というのは
それをやってるときが一番楽しい
その行為をしてること自体が幸せと思う人に
後からついてくるものです。

嫌々やっていることに
結果なんてつきません。



追伸
そもそも好きでやってる人って
結果なんて気にしてないのだと思います。

その行為自体が好きなのだから。

「最大の悲劇」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉ブログ『ko to da ma』(2010年02月11日)

「人生で最大のリスクは

 死に際に後悔することだ」


千田さん曰く、
『本当のリスクとはお金でも地位でもない。
 それは死ぬときに後悔すること。

 「結局何一つ勝負しなかったな」
 と思いながら死ぬほどつらいものはない。


 自分の死ぬ時を意識しながら
 決断すれば仮に間違っても
 最後には笑える。

 人生の勝者とは死に際に笑える人。』
と。

自分の人生最後の日、最後の瞬間に
「いい人生だった…」と言えれば
それまでの失敗、成功なんて取るに足りません。

千田さんの言うリスクとは
「何も挑戦しなかったこと」
「やりたいことがやれるのに
 やらなかったこと」
です。

死に際ばかりは「後悔本当に立たず」です。

人生最後の瞬間を想像しながら
生きていけばなんでもできると思います。


人は「際」に一番自分が出てくるといいますが

散り際…

どうせ散るなら花を咲かせて散りたいです。

「損して得とれ」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉ブログ『ko to da ma』(2010年01月07日)より。

「先義後利」

意味は
「道義を優先させ、利益を後回しにすること」

  
千田さん曰く、
『リーダーは
「最後にたくさんもらおう」
という発想が大切で目先の利益にあまり過敏にならない。

このベースがなければ組織は構成されない。

組織がうまく回らない
真因は意外にシンプル。

リーダーとは割に合わないが
「人間洞察力」が身につく仕事。』
と。

「先義後利」ができる人はなかなかいません。
どうしても目の前の利益や結果を求めてしまいます。

「損して得とれ」と言います。

まずは自分が身を切り与え
その後、巡り巡って大きな恩恵を受けます。

だからと言って
その見返りを期待してもいけません。

そういう「運」をどんどん貯金することで
最後にたくさん貰えるのだと思います。

「運」は「はこぶ」と読むのは
そこからきているのです。

「めぇめぇ、めぇめぇ」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著『伸びる30代は、20代の頃より叱られる』より。

「結局人というのは

 いつも群がって騒いでいるようでは

 成功できない」


千田さん曰く、
『人はみんな弱い生き物。
 本能的に群れていたいという欲求がある。

 チャンスというのは一人で行動している時にしか
 訪れない。
 群がっていると気づかない。』
と。

20代の頃は群れているだけで楽かった。
安心感や自分の存在感、自分の居場所。

群がることで現実から逃げていたのかもしれません。

一人でいる事の恐怖や不安感から逃げていたのです。

大多数の人が「群がること」に逃げるのだから
必然的に「その他大勢」が多くなります。

成功者が少ない理由はそこにあります。

「皆と同じだから…」「人気だから。」
「みんなそうしてるから…」

人は安心して満ちてしまうと
そこから成長がありません。

成長がないということは退化しているのと同じ。

マニュアル通りで進む人生なんて
例え安全が保証されていても退屈で仕方ない。

人生最後の日、最後の瞬間に
後悔だけはしたくないから。

「それを言っちゃぁ、おしめえよぉ」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。



千田琢哉ブログ『ki du ki』(2011年07月27日)より。

「世の中には言わなくても

 どっちでもいいことってないんだよ

 言わなくちゃいけないことと

 言ってはいけないことしかない

 ダメな人は言わなくちゃいけない事を

 言わずに

 言ってはいけないことを連発している

 それが人生を構築している」


千田さん曰く、
『人の実力は会話力でわかる。
 
 会話力というのは話術のテクニックではなく
 純粋にただ何気ない会話のこと。
 
 ダメな人は
 「言わなくちゃいけないこと」を言わずに、
 「言ってはいけないこと」を言う。

 それがその人の人生。

 いい加減な話をする度にチャンスを失う。』
と。


「人間」は「会話」です。

会話の仕方一つでその人すべてが現れます。

話し方、内容、トーン、人に対する質問。

その人がポジティブならどんな悲惨な話でも
最終的に可能性が見えます。

その人がネガティブならどんな楽しい話でも
最終的に「だけど人生そんなうまくいかない…」
となります。

言葉というのは人に伝わる前に
自分というフィルターを通して発せられます。

自分を通すのだから
自分に言っていることにもなります。
「自己洗脳」のようなもの。

それが一生涯続くのだから…考えたら恐怖です。

「言葉が人生をつくる」なんて
ウソのような、夢のような話ですが
それが事実であり、現実です。

人は自分が思ってるほど単純ではないが
単純に生きていると思います。

「ボロボロの伝家の宝刀振り回す」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著『伸びる30代は、20代の頃より叱られる』より。

「『辞める』のセリフは

 サラリーマンにとって伝家の宝刀である

 猫騙しで使っているような人は

 周囲から見離される」


千田さん曰く、
「伸びる30代は、『辞めてきた』と
 最初で最後の報告だけして
 沈む30代は『こんな会社辞めてやる』と
 定年まで言い続ける。

 伸びる30代は本当に辞める決断をした時、
 「辞めてきた」という報告をするだけ。
 
 サラリーマンにとって辞表というのは
 実力に関係なく誰にでも与えられた『伝家の宝刀』。

 その『伝家の宝刀』を言行一致させなければ
 見離されてしまう。」

どこの会社にも「辞めてやる」連発の人は存在します。

そういう人に限って勤続年数が長かったりと、
「一体この人はどうしたいのだろう?」
と周囲は思います。

どんなに仕事ができても尊敬されないどころか
軽蔑の対象にさえなります。

「臆病な犬ほどよく吠える」
と言いますが、それと同じです。


「辞める」と言えば周囲の関心が自分に向き
かまってもらえるという考えの小さな人は
実際会社を辞めたとしてもなんら影響は
無いのかも知れません。


「追伸」
千田さんの言葉は本当に「わかりやすく、核心を突く」言葉、
まさに「核言」です。

「本人」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著『伸びる30代は、20代の頃より叱られる』より。

「人は生まれてから今日まで

 読んできた本のような人生を

 送るようになる」


千田さん曰く、
『忙しい30代になると、
 死ぬほど本を読んでいる人と
 全く本を読まない人に分かれてしまう。

 寝る前に本を一頁読む人と
 寝る前に酒を一杯飲む人とに分かれる。

 その蓄積が後々の自分の人生となる。』
と。

「読んできた本のような人生になる」
一見、不思議な言葉のようですが、
事実です。

本を読むことで考え方が毎回アップデート
されていきます。

自分より多くの経験を積んだ人達の
思考を享受できます。

本の値段はせいぜい1500円がいいところ。
たった1500円でその人が汗水血を垂らして
考えてきたことのエッセンスがもらえるのだから
これほどお得なものはこの世には存在しません。

相田みつをさんも言います。
「本心 本気 本音 本腰 本物
 本のつくものはイイ」
と。

本は人生そのものなんですね。 

「theサバイバル」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著『伸びる30代は、20代の頃より叱られる』より。

「出世レースは勝ち残りではなくて

 生き残りなのだ」


千田さん曰く、
『沈む30代というものは
 「どうせ、自分の人生なんてこんなもん…」
 「これで人生は終わったな…」
 「どんなにがんばっても報われない…」
 と腐る。
 
 だからこそチャンス。

 大半が腐っていくところで、
 決して希望を見失わなければ
 いずれチャンスが巡ってくる。』
と。

普通の人間、成功の芽が見えないと腐ってしまいます。
「どうせ…」の人間です。

大半が腐っていく中で
「最後まであきらめない人」が成功します。

僕が思うのはこういう人達は
最初からあきらめることすら考えていない人達
なのではないかと思います。

目線がもっと先に向いている人達。

つまずきそうになる石すら気づかず
目的地に向かっている人達なのではないかと。

仮につまずいたとしても
物事をよい方に捉えるので
それすらエネルギーに変えてしまう。

言ってしまえば
「成功しない要素がない」人達です。

「成功する人」って
 成功しない要素がない人」なんだと思います。

「形あるものの価値はそんなにない」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉ブログ『ko to da ma』より。

「世界では

 形に残らないものこそが大切だ」 


千田さん曰く、
『「口約束は紙約束より重い」
 
 漫画「ゴルゴ13」では

殺し屋ビジネスは関わる人間すべて口約束であり、
信頼だけで成り立っている。

 信頼を失ったものから殺されるのが掟。

「言った言わない論」も無意味。

 生きるか死ぬかしかない。』
と。

どんな世界でも「約束事」は最低ライン。
それを守ってやっと同じ土俵で勝負させてもらえる
のです。

千田さんの言うように
「言った言わない論」は正に無意味。

「言った言わない論」が存在するのは
「子供の喧嘩」のみ。

けれどこの「言った言わない論」が
現に大人社会でも横行しています。

そもそもの原因は「伝達不足」以外ありません。

「相手に伝えた」のではなく
「相手に伝わった」事で意味を成すものです。

自己満足ではいけないです。

「気がついたら」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉ブログ『ko to da ma』より。

「好きになることも

 嫌いになることも

 がんばることじゃない

 勝手に落ちるものなのだ」


千田さん曰く、
『好きになろうとがんばり始めたら、恋は終わった証拠で
 嫌いになろうとがんばり始めたら、好きになった証拠。
 
 テクニックではなく勝手に落ちるもの
 
 これは人間の力では解明できない。
 
 1日に1度は、自分の心の声聞くことが大事。』
と。

第六感ではないけれど、
感覚的に「うわっ、イイ・・」という時があります。
理屈やウンチクなしに落ちてしまうもの。

それは人に限らず、物であったり
出来事であったりもします。

そういう自分の感覚に目を向けた時
それが一番の成功へのヒントかもしません。



言葉というものは不思議です。

頭や感覚では分かっていても
表現できない事があります。

それを言葉にして人に影響を与え
そこから生まれる。

言葉とは「人の感覚」と「物体」の真ん中くらいにあって
思いを形にするものだと思います。

「はじめに言葉ありき」と言いますが
その通りです。

「勘違い野郎」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉ブログ『ki du ki』より。

「才能とは勘違いの継続力である」

千田さん曰く、
『才能というのは、
 いかなる壁をも凌駕してしまう勘違い。』
と。

その壁というのは
「固定観念」や
「学校で習ってきた模範解答」

自分の理想や思いというのものが
周囲に反対される。

「それは常識的にあり得ない!」

ちょっと叩かれたくらいで、
諦めてしまうのは才能がない証拠。
と千田さんは言います。

そもそも「常識」とは何なのでしょう?

意味は
「一般の社会人が共通に
 もつべき普通の知識・意見・判断力。」
と記されています。

「常識がない人」「常識外れ」と言います。

確かに常識が無ければ危険ですが
常識にとらわれ過ぎるのも危険です。

常識という固定観念で
新しい発想が生まれないからです。

勘違いして
自分が良しとすることを貫いてみる。

すると今までの枠組みが壊れ
才能が生まれます。

常に
斬新な切り口で考えていたら
オモシロイことになりそうです。

「はい!消えた~」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著『死ぬまでに仕事に困らないために20代で出逢っておきたいおきたい100の言葉』より。

「遅い決断は

 どんなに正しくてもすべて不正解」



千田さん曰く、
『決断には「正しい決断」と「誤った決断」が
 あるのではない。
 
 「スピーディな決断」と「スローな決断」が
 あるのだけだ。

 「スピーディな決断」で誤っていたとしても
 軌道修正する時間がある。
 
 「スローな決断」をしたら途中で気づいたとしても
 軌道修正する時間がない。

 おまけに期限があったら間に合わない』
と。

慎重に慎重を重ね過ぎても
時間切れになってしまったら元も子もありません。
すべてがパーです。

またその悩んでる時間でもっといいやり方が
見つかる可能性もあります。

「時間は有限」

皆がよく勘違いしてしまうのは
「時間がある限り…」と思うことです。

けれど本当は
「時間の限りがある」なのです。

「遅い」というのは
どこの世界でも命取りになるのです。

「好きだ嫌いだは好きのうち」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


千田琢哉著『伸びる30代は、20代の頃より叱られる』より。

「好き嫌いという感情は

 もともと兄弟姉妹のであって

 対極は無関心である」


千田さん曰く、
『「クレーム」というのは、ビジネスにおいて最大のチャンス
 
 クレームとはもともと好きだったはずの人に
 裏切られて急に相手のことが嫌いになるのを伝えるもの

 好き嫌いは対極ではなく
 もともとの根っこは同じ感情である

 対極は「無関心」
 
 クレームに対してきちんと対応すれば
 以前にましてこちらのファンになってくれる
 可能性がある』
と。

「好き」「嫌い」というは
「関心」があって発生するのものであって

「好き→嫌い」になったからといって
終わるわけではありません。

「もともと嫌い→好き」というのも
往々にしてあります。

本当に終わる時は
「無関心」になった時。

これはすべてに言える事です。


「人は感情の生き物」と言いますが
その通り。

「誰でも先生」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「困った部下は困った部下ではありません
 困った部下は先生なのです」


千田さん曰く、
『リーダーに多い悩みは
 「部下が動いてくれない」

 しかし動かない悩みの種の部下は
 リーダーに対して不足している部分や、
 サボっていた部分を教えてくれている

 自分に満たされている部分については
 問題を起こさず
 
 自分が逃げ回っていた部分、
 隠し続けてきた部分を
 困った部下が教えてくれている』
と。

山本五十六さんの言葉で
「やってみせ 言ってきかせて 
 させてみせ ほめてやらねば 人は動かじ」

というように
まずは「やってみせ」
自分が動かなければ
それを見ている部下が動くはずもありません。

人生で起こる、困った事、悩みというのは
自分の影の部分。

自分に足りないところを周りが
教えてくれるということです。

一時的に逃げてもそれはまた姿形を変えて
やってきます。

人に動いてもらいたければ
まず自分が動くことと
2人の師は言います。

とっても勉強になりました。
 

「努力超」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。



「どうせ努力するなら

 水準を超えよ」



千田琢哉さんブログ ki du ki(2010年06月17日)より。
これは千田さんが学生時代に
先生から言われた言葉です。

『千田さん曰く、
 「努力」は大切だと学校で教わった

 しかしその先の
 「どうせ努力するなら、水準を超える」
 ということ

 ある一定水準を超えなければ
 その水準未満は「みんな一緒」という
 ラインがある

 同じ土俵で戦うなら、
 そのラインを超えなければ
 努力は水の泡』
と。

確かに日本人は「努力」という言葉が
大好きです。

すばらしい言葉の反面
それをしていれば「免罪符」みたいになります。

けれど「努力」というのは
人によって「量や質」が違うので
やはり千田さんの言うように
一定の水準を超えなければならないと思います。

「努力」の「努」という字を
二つ書いて
「努努」(ゆめゆめ)と言います。

意味は
「必ず必ず」「きっときっと」

「努力」を重ねたとき
「きっと」「夢」は叶うんだと思いました。

「ほめおすたしす」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「人間は迷う時間が長ければ長いほど

 最終的に現状維持を選ぶようにできている」


千田さん曰く、
『「決断」の特性に
時間をかければかけるほど
「やっぱりやめとくか」を選んでしまう。

だから決断に時間をかける人は
何年たっても進化することなく
ただ老けこんでゆくだけ』
と。

人間の体には「ホメオスタシス」という
機能があります。

「現状維持機能」といい、
人が居心地の良さを感じる一定のレベルに
保つ機能です。

例えると
『テストの成績がいつも50点の子がいます。
 この子が何かのきっかけで100点取ったとします。
 するとこの子は何か居心地が悪く感じ
 次のテストの時にはまた50点にもどってしまいました』

このように
何か居心地の悪さを感じまたいつものレベルに
戻してしまう、それが
「ホメオスタシス」の力です。

千田さんの言葉にあるように
「最終的には現状維持を選ぶ」
というのはそれがさせているのだと思います。

人生を変えたければ
即断し、即行動する。

後のことはそれから考えればいい。
むしろやりながら考えればいい。

「決」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。



「あなたが歩んできた人生というのは

 他でもないあなたが下した決断の

 集大成だ」


人生は選択の連続でできています。

自分という人間はもちろんのこと、
生活、仕事、自分の周りの環境というものは
すべて自分の下した選択の結果です。

今の生活が気に入らなくても
今の仕事が気に入らなくても
それが自分の集大成。

誰のせいにもできません。
(したところで何も変わりませんが…)

もしその人生が嫌で変えたいと思うなら
勇気をもって一つずつ目の前の「決断」を
変えていくことだと千田さんは言います。

「楽な方」に逃げずに、
将来の自分に投資するような
選択をすることだと思います。

選択肢は日々様々です。
「上司の誘い」や「酒の誘惑」「週末のゴルフ」
と迷うこともしばしば。

「断る」事を「決め」なければ
それは「決断」にならないのだと思います。
 

「大っ嫌いだけど大好き」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「『…だから好きは愛していない』

「『…なのに好きは愛している』」


「…だから好き」というのは
「…という好条件」だから好きということ。

年齢や学歴、年収などを判断したうえで
「好き」ということ。

それではあまりに夢が小さいと
千田さんは言います。

「…なのに好き」というのは
数えきれないほどたくさんの短所があるのに
それでも、なお好きということ。

人を愛するということは、
嫌いになろうと頑張っても嫌いになれない状態のこと
と千田さんは言います。



まったくその通りで
人間、長所だけの人なんて存在しません。
短所だけの人も存在しません。

「長所」「短所」の数で好きや嫌いになるのは
本当の愛ではありません。

「この人は色々あるけど…でも好き」
というのが本当の愛です。

「愛」という字には
「心」と「受」という文字があります。

「相手を受け入れる心」

受け入れても、なお好きというのが
本当の愛ということだと思います。

「殺人罪適応」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「'Time is life'

 遅刻は殺人と同罪」



千田さん曰く、
「『Time is money』は間違っている。
時間とお金が等価ではなく。

『Time is life』
『時間は命』である。

遅刻してみんなの時間を奪ったら
それはみんなの命を奪っていることと変わりない。

だから遅刻は殺人。」
と。

「金がすべて」みたいな世の中、
本質を見失っています。

確かにお金はあるに越したことはありません。
物凄く大事なものです。

けれど
お金を稼ぐのは「手段」であって「目的」ではありません。

本当の目的は何なのか?
そう考えると自ずと時間の尊さがわかるようになります。

そして時間の大切さがわかったと同時に
「お金」の大事さもわかると思います。

仕事にしても
恋愛にしても
結婚にしても
同じ。

最初のきっかけとなった
気持ちというのを忘れてしまうから
うまくいかない。

人は目的を見失いやすい生き物です。

「できちゃった友」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「友達というのは

 作るものではなく

 できてしまうものだ」


千田さん曰く、
「友達というのは計画的に作るのではなく
 のびのびと人生を謳歌している途中経過で
 うっかり作ってしまうものだ
  
 『できちゃった友達』こそ真の友達」
と。

友達とは結果的なもので
作ろうと思ってできるものない

仮にできたとしてもそれは
長続きはしないということです。

子供頃、友達というのは
何意識するわけでもなくできていたものです。

損得や計算で仲良くなろうとは思うはずもなく
一緒に遊んでいて、結果的に仲良くなってしまうものです。

互いの思いがシンクロした時、それが友達です。

友達のいない人生はさみしいが
友達に気を遣ってクタクタになるほど
悲しいものはありません。

結果的に「友」に「到達」したので
「友達」です。

「短気⇒気持ちの幅が広い」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「サービス業に向いているのは

 『超・気の短い人』」


ホテルマンは気づきの達人。
気づくのが仕事と言ってもおかしくありません。

そんなホテルマンに向く性格といえば
千田さんの言う
「超・短気の人」です。

ホテルマンはお客さんが
どんなことで喜び、どんなことで怒るのか
わかっていなければなりません。

ちょっとしたことが気になるということは
ちょっとしたことに気づいているということ。
・・・当り前ですが。

気長な人は向いていないということになります。

「短気は損気」と言いますが
損かどうかは考え方一つで180度変わります。

長年自分が思っていた短所も考え方一つで
長所になります。

ということは「コンプレックス」というのは
もしかしたらその人最大の武器になるかも知れません。

「新時代幕明」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「拡大志向・権力志向から、

 より自分の興味を深めていく深化志向へ」


千田琢哉さんブログ「ki du ki」より。


これまでの世の中は
営利目的、大量生産、事業拡大、コスト削減
利益を優先させる「拡大志向」

そして「権力」によって
人を動かす時代でした。

しかし千田さん曰く
「これからの時代は
 人口は減少し、国内の労働力は低下
 
 圧倒的多数が低所得になり
 それでも生活できる世の中になる

 そして幸せの価値観も変わり
 世の中に求められるのは
 『好きなことで人々に貢献していく』
 
 人が好きなことを追及できるということは
 本来の人の姿

 自分の興味を深めていく『深化志向』の世になる」
と。


今までは「一人勝ち」の時代でした。
「ピラミッド式」の世、
つまり権力によって成り立っているわけです。

言ってしまえば「誰かが笑うためには、誰かが泣く」
というような世です。


これからの時代は千田さんの言うように
「深化志向」になっていくと。

僕もそんな時代が来たらと思います。

誰もが夢見た
「自分の好きなことを追及できる世」

「自分の考えが一番変え易し」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。



「現実を変えることはできないが

 現実の見方を変えることは

 一瞬で可能」


現実を変えようと思ったら
物凄い時間と労力が必要になります。

「一従業員が会社の方針を変える」なんてことは
なかなか実現できないと思います。

千田さん曰く
「現実は変えられないが、現実の見方を変えることは出来る」

「上司が理不尽でやってられないという時
 その上司を『一番のお得意様』と考える。
 
 すると『一番のお得意様』なのだから
 何も言われても気にならなくなる。
 
 その上司がわがままで身勝手なほど
 最高の訓練になる」
と。 

自分の考え方一つで自分が成長してしまう。
ものの見方一つで自分が得してしまう。

変えられないのは過去と他人
変えられるのは未来と自分

成功する秘訣というのは
案外、単純なものなのかもしれません
その単純な行動をとるか、とらないか
ただそれだけなのかもしません。

「balance」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。



「体もビジネスも人間関係も

 要はバランス」


バランスを保つということは
「適度に」なっている状態です。

体も適度に動かしたり、栄養を与えたり
休んだりしていれば病気になりません。

ビジネスも人間関係も
「適度」が大事です。

「バランスを崩してまで 
 短期的に勝とうとしない」
と千田さんは言います。

確かに短期的にたくさん勝ち続けても
そのリバウンドは必ず来ます。

願望としては
「太く短く」と考えがちですが

遠回りになっても
「細く長く」のほうが生き残れます。

「決断=自己満」でいい

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「自分で決めたもの以外は

 決断ではない」


千田さん曰く、
「悩みがあり誰かに相談する。
 誰に相談してもいいが最終的に
 「決める」のは「自分」。

 もしその決断に失敗しても
 100%自分の責任。
 誰のせいにもできない。

 自分で決断しない人生なんて
 死んでいるのと同じ。」
と。


自分が下した決断が
間違っていたとしても
自分で決めることが大事です。

それは自分で決断すれば
「納得」できるからです。

人からの決断だったら
どちらに転んでも「納得」出来ないと思います。

人生の最後の最後に「納得」できたら
それはいい人生だったということです。

「自己満足」で死ねればそれが一番です。


 

「痛みは成長の源」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「成長とは居心地が悪い事に

 挑戦することです」


人は居心地の悪さから「電気」を発明しました。
人は居心地の悪さから「車」を発明しました。

今の便利な生活があるのは
みんな「居心地の悪さ」からなのです。

「もうちょっとなんとかしたい・・・」という
「痛み」の感情から成長が生まれます。

今の現状に満足すれば成長はありません。

もちろんそれは千田さんの言うように
「居心地の悪さに挑戦」しなければ
成長と言いません。

現状に不満があっても行動しなければ
ただの愚痴です。

「成長」=
「痛みを感じ、行動し、挑戦する」

「考える前に飛び込んじゃえ」

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千田琢哉さんの言葉です。

千田琢哉…
次代創造館代表。イノベーションクリエイター。
東北大学教育学部教育学科卒、
日系保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
南青山在住。


「バンジージャンプで一番怖いのは

 飛ぶ直前です

 マラソンで一番しんどいのは

 スタート直前です」


「辛い時」と言うと
やっている最中を想像します。

確かにその時はしんどいです、
けれど本当のピークというのは
千田さんの言う「直前」です。

何事もチャレンジをする「直前」というのが
一番緊張し、一番悩み、一番しんどいです。

始まってしまえば後はやるしかありませんから。

「こうをしたいんだけど・・・やっぱり・・・」

こういう悩みの究極の解決法は
後先考えずにやってしまうことです。
むしろ「そこに飛び込んじゃえ!」という
くらいの気持ちです。

結果はもちろん、やり方すら即興で。

結果、撃沈しても成功です。

命さえかかってなければ、「人生そこで終わり」なんて
出来事はありません。

結果どうあれ経験の方が後々生きてきます。

だから「飛び込んじゃえ!」です。

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