2015年10月29日17時47分04秒0002_R
「ズル休み」から逃げてはいけない。


「ズル休み」の強みは、
単に休めることだけではない。

本当の強みとは、
「いざとなったら、休める」という
安心感。

この安心感で、強く生きられるのだ。

何かのお守り的な、安心感。

サラリーマンとしての強み。

  2015年10月29日17時47分04秒0001_R


「もうダメだ!」な瞬間は、
精神の限界。

そこから先の「ダメ」は、
肉体の領域に入ってしまう。

肉体の領域に入った瞬間、
健康を害する。

「もうだめだ!」と思ったら、
ズル休みしても、合法的に許される。

健康はすべてのはじまり。

  2015年10月24日20時30分15秒0005_R
あなたの幸せも、
すべては繋がっているのだ。



お金、家族、仕事、人生
切り離して考えるから、幸せになれない。

切り離して考えること自体が、
不幸の始まり。

すべては、ひとつなぎとして考える。

欲張りはいけないと言うが、
全て求めるのが自然の流れ。

全体を俯瞰しながら、
今に心を置く。

  2015年10月24日20時30分15秒0004_R
わけだから、
「働き過ぎ」や「損得」と言った
概念は無くなる。



自分がしたいことなら、頑張らなくていい。

自分がしたいことなら、努力しなくていい。

自分がしたいことなら、素直に認められる。

自分がしたいことなら、納得いくまでできる。

自分がしたいことなら、後悔はない。

いいね。

  2015年10月24日20時30分15秒0003_R
格上から格下に向けられる
いやらしい行為なのだ。



同情は偽善に過ぎない。

人は、自分が当事者になって初めて
感情移入できる。

つまり、その同情は偽善に過ぎない。

偽善すると、自分が少しでも報われた気になる。

偽善は相手のためではなく、
圧倒的に自分の為。


  2015年10月24日20時30分15秒0002_R
あなたの存在は邪魔だ。


名言or明言です。

邪魔だと感じたらor思われたら、
そこから抜け出せばいい。

一流を目指したいor目指せる場所を
見つければいい。

自分が若き日に没頭したor得意だったことを
見つければいい。

動き出さねば何も始まらないor終わらない。

  2015年10月24日20時30分15秒0001_R
ごく身近な日常のあなたの常識を
変えることだ。



人生を変えるためには、
遠く先を変えなくてはいけないような気がする。

けれど、逆でした。

変えるのは、自分の足元。

それも、ごく日常的に行っていること。

それは自分が一番わかっている。

  2015年10月15日04時36分28秒0001_R


ズバリ名言です。

組織の8割は、赤字社員ということ。

それでも、会社が存続できるから
素晴らしい。

それでも、会社に存続できるから
素晴らしい。

謙虚に出世することが、
世の為、人の為。

  2015年10月10日21時45分21秒0012_R


「昔よりましだ。」

「今の世の中は、何かおかしい。」

「古きよき時代」

「現代っ子」

希望的観測でしかないこの言葉。

けれど、この結果だけが事実。

自分の理想と反している感じが
正解なのだ。

  2015年10月10日21時45分21秒0011_R
なれる、温かい言葉なのだ。


冷たい言葉ではなく、
「温かい言葉」

水面は、凍りついていても、
水中は、案外温かい。

そんなギャップが
心の中まで響く。

結果が事実。

むしろ、結果でしか
事実を知れない。

  2015年10月10日21時45分21秒0010_R


素晴らしい名言です。

暗い気持ちにならないところがいい。

「貸したお金は、あげたと思え」などと言いますが、
どんなに前向きでも、やはり暗い。

「厄払い」として考えるなら
大納得。

貸した額に応じて、
飛躍できると思える。

  2015年10月15日04時36分28秒0002_R
自分に正直な言葉を使うということだ。


自分の使った言葉が、
その人の人生を創る。

自分から出た言葉が、
人生を創るわけではない。

あくまでも、自分が使った言葉が先。

つまり、人生はコントロールできる。

コントロールされることも容易い、
流されればいいのだから。

  2015年10月10日21時45分21秒0008_R
状態こそが、
人を好きになるということなのだ。



本当の好きは、「好き」が先行しない。

「嫌い」が先行する。

・・・だから好きは、似非。

・・・だけど好きは、本物。

嫌いなところがないなんて、キケン極まりない。

  2015年10月10日21時45分21秒0007_R


当たって砕けろ。

根性論万歳。

あきらめなければ、何とかなる。

という時もあれば、

大器晩成万歳。

あきらめも肝心だ。

出た目。

  2015年10月10日21時45分21秒0006_R
ゼロ秒で、即決できるはずだ。


選択される時点で、
候補。

本命ではない。

大穴程度。

頭で計算されている時点で
本命ではない。

心で決めて体でサインが自然。

  2015年10月10日21時45分21秒0005_R
傍らに誰かいるはずだ。


自分が何を求めるかによる。

ただ友達が欲しいという趣味程度なら
犬でも飼えばいい。

真の友達は、自分の目指した場所に
すでに居る。

同志こそ、親友。

切磋琢磨し合える関係こそ、
最強。

  2015年10月10日21時45分21秒0004_R


遅かれ早かれ、
去っていく者は、去っていく。

自分の人生は一大ドラマ。

ストーリーが面白く展開していくために
悪役は必要だ。

ドラマの続きを早く観たいなら
余分な部分は編集でカットしてしまう。

必要なキャストだけ残さねば。

  2015年10月10日21時45分21秒0003_R
フラット目線で作るものだからである。


フラット目線の領域が友達。

ストライクゾーンが広いから
大概は受け入れられる。

そして、いざとなればすぐに
辞められる心地いい領域。

だから、似たような者なら
誰でも歓迎だ。

ハードルが低くて、ストライクゾーンの広い、
安全地帯。

成長が止まりそうだ。

  2015年10月10日21時45分21秒0002_R
必ず出世させたいと強く思う。


イエスマンは、立場が変われば
寝返る。

その時だけ人間。

誰にでもイエスマンだから。

反論するが、ちゃんと動く部下は、
自分の意思があって判断している。

正当に判断できる相手なら
信用ができる。

  2015年10月10日21時45分21秒0001_R
であり、
「媚びる」というのは、
自分のために一歩引くことだ。



外見は似ていても、
中身は全く正反対。

自分の得を考えると、
媚びてしまう。

相手の得を考えると、
立ててしまう。

そう、立てる意識の上の
立ててしまう意識が自然な立てる。

普段の心の在り方が
そのまま現実に映る。

  2015年10月01日20時39分07秒0008_R
通さないかの問題である。


「我」が強いのは、問題ではなく
「我」を通すことが問題だと言います。

我が強くなければ、成し遂げられない。

我が強くても、その我を通さないこともできる。

つまり、それは「粋」なんだ。

相手の気持ちを汲んで、赦してあげる小粋。

  2015年10月01日20時39分07秒0007_R
結果を待てる人になることだ。


結果を急ぐ人は、自分に自信がない。

結果を待てるくらいの余裕が欲しい。

つまり、圧倒的な実力と数が「余裕」を生む。

結果は、やった回数に比例する。

万物共通。

  2015年10月01日20時39分07秒0006_R


そもそも負け方があるなら、
それは、もう勝負にならないことを
意味している。

どのみち負ける勝負なら、
最初から正直に全力でぶつかる。

その潔さが、その姿が美しい。

美しさには、犠牲が伴う。

羊の皮を被った羊。


  2015年10月01日20時39分07秒0005_R
≒「あなたを嫌っている人の数」


「嫌った数」と「嫌われている数」は同じ。

ということは、

「好きな数」≒「好かれている数」

自分が発信したものが、
巡り巡って自分が受信する。

他人の嫌いな部分は、自分の欠点。


  2015年10月01日20時39分07秒0004_R
限られた人生において
時間の無駄としか言いようがない。



人は「好きなもの」が好きだとされている。

けれど、現実は「嫌いなもの」が好きのようだ。

「嫌いなもの」ほど、話題にのぼる。

「嫌いなもの」の事ばかり
考えていたりする。

人間は無駄好き。

  2015年10月01日20時39分07秒0003_R
人はその答えを求めて
修行に没頭できるのだ。



1+1=2を人は求めたがる。

けれど、人間関係は
計算のようにはいかない。

人間関係が、1+1=2で
解決してしまっては、
人間の成長がストップしてしまう。

もがき、苦しむからこそ
感動があり成長がある。

素直に現実を見て、
真向勝負。

出た目が、人生。

  2015年10月01日20時39分07秒0002_R
克服しようとして、
人間は成長していくことができるのだと
感謝するくらいでいいのではないだろうか。



義務教育では、
さんざん好き嫌いを無くそうと
教えられてきた。

けれど、好き嫌いが永遠に無くなることはない。

好き嫌いは、完全なる本能。

好き嫌いと共存していくことが
自然。

その好き嫌いを反動に利用する。

  2015年10月01日20時39分07秒0001_R
同一人物だった。


臆病者と勇者は、対局ではなく
同一人物。

臆病者こそが、勇者になれる。

臆病者は、すべてに対して
敏感。

だからこそ、細部にまで
心を研ぎ澄ますことができる。

臆病と向き合った成長が
勇者になる力。

  2015年09月27日06時48分43秒0006_R
相手はメロメロになってくれるのだ。


人は第一印象で決まらない。

第一印象と第二印象とのギャップで決まる。

第一が「松」だと、
第二を「松」以下には落とせない。

第一が「梅」なら
第二は「竹」もしくは「松」だと好印象。

第一はごくごく自然体で
第二から少しずつ、解放していくのが自然。

  2015年09月27日06時48分43秒0004_R
考える。



「!?」と思いました。
「逆じゃないか」と思いました。

けれど、これが正解。

大人と赤ちゃんではケンカにならない。

同じレベル同士だからケンカになる。

相手に負けるふりをしながら、
実は勝っていたのです。

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