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人生とは・・・

  千田琢哉名言その2477

2018年05月18日08時16分43秒0014_R

「テーマ」・・・自分が主張したいもの

「結論」・・・帰着点

「理由」・・・シナリオ

人生においてのテーマ
・ただいきること
・はたくこと
・あそぶこと

人生においての帰着点
・時の流れに身をまかせる
・お金持ちになりたい
・楽しく過ごしたい

人生においてのシナリオ
・結婚して、幸せな家庭を持つ
・お金を稼いで、豪邸に住む
・やりたいことだけやる

これを約80年の歳月をかけ、
紐解いてく。

売れるには、ワケがある

  千田琢哉名言その2476

2018年05月18日08時16分43秒0013_R

「品質が高ければ売れる」

「サービスが良ければ売れる」

売れるものは、放っておいても売れる。

売れるから、売れるのである。

売らなければならないではなく、
相手が欲しくなるものを売ればいいのである。

追いかけるから、逃げていく。

淡々とおいしい桃を、作ればいい。

判断材料

  千田琢哉名言その2475

2018年05月18日08時16分43秒0011_R

顔は理論では好きになれない。

パッと見た瞬間に、甲乙の判断が下る。

つまり、「好き嫌いの頂点」が顔。

好き嫌いの頂点で、物事を判断することは、
自然の摂理に則っているので、
正解する確率が高い。

人は見た目で、判断すべきもの。

人は見た目で、判断されるべきもの。

幸いにも、好みは千差万別である。

愛のあるやさしいもの

  千田琢哉名言その2474

2018年05月18日08時16分43秒0010_R
連絡を取る。


短時間は、相手の時間を奪わないメリットがある。

短時間は、相手に名残惜しさを与えるメリットがある。

高頻度は、相手が忘れない。

高頻度は、好感を持たれる。

短時間、高頻度は、
相手にとっても自分にとってもやさしい。

分子

  千田琢哉名言その2473

2018年05月18日08時16分43秒0009_R

反省とは、
心から反省してこそ意味を成す。

不服を持つということは、
自分を正当化しようとする心がある。

自分を正当化するのであれば、
反抗すべきである。

反省はあくまでも、従であって、
主への意見は以ての外。

人間の根本は、常に「被害者意識」なので、
ここを意識しなければならない。

分を知り、大河の流れに乗る。


起点

  千田琢哉名言その2472

2018年05月18日08時16分43秒0008_R
極める。

逃げると追いかけてくる。

追いかけると逃げていく。

善も悪も、正も負も、男も女も。

どんなことでも、
こちらから働きかけることで、
浄化されていく。

苦手なことから逃げても、
次の場面で、また出会うことになる。

自分が克服すれば、
それは苦手ではなくなるから、
浄化される。

物事は、常に自分を起点に動いている。

郷に従う

  千田琢哉名言その2471

2018年05月18日08時16分43秒0007_R
受け継がれている。

年上を敬うことは、
命に対する敬い。

命への敬意は、
生命体そのものへの感謝。

生命体への感謝は、
宇宙の流れに乗るということ。

大河の流れに乗り、
大河の一滴となることで、
自分の使命を全うできる。

敬うの語原は、神に対するもの。

反射的は強い

  千田琢哉名言その2470

2018年05月18日08時16分43秒0006_R

情の前に、理性は脆く儚いもの。

爬虫類の上に、哺乳類があり、
哺乳類の上に、人間がある。

つまり人に最も影響力があるのが、原始的な爬虫類。

原始的な爬虫類の前に、人間の理性は脆く儚い。

これらを踏まえた上で、どう対応するか?

赴くままに生きるもよし、
逆らって生きるもよし。

どちらに進んでも、
世の中が包み込んでくれる。


帰納生活

  千田琢哉名言その2469

2018年05月18日08時16分43秒0005_R
武器になる。

誰かが立証したことを、
自分の現実と比較し、検証する。

検証し、それをルール化すると、
純度の高い「法則」が手に入る。

誰かの一次情報と、自分の一次情報が
一致することで生まれる。

これこそが、強力な武器となる。

誰かの二次情報、ネットに氾濫する低次元情報は、
誰の心にも響かない。

集団の中の孤独

  千田琢哉名言その2468
2018年05月18日08時16分43秒0004_R

同僚は仲間であると共に、ライバルでもある。

組織と名の付くものは、すべてライバルが存在する。

人には、明確な序列をつけようとする本能があるから。

そう考えると、どんな場所でも、「孤独」であることに気づく。

人はもともと孤独な存在であり、本能が集団化させようとしている。

集団の中にいると、落ち着くのは、
このため。

集団の中にいて、孤独を目指すから一歩抜きんでる。

伝播

  千田琢哉名言その2467

2018年05月18日08時16分43秒0003_R
末端社員にまで浸透する。

親の価値観が子供に伝播するように、
社長の価値観も従業員すべてに伝播する。

エネルギーは振動しているから、
同じ空間にいると、相手に自分の意識が伝わる。

その影響力が大きい人間ほど、
与える影響も大きくなる。

それらを踏まえた上で、
自分をどうするか?

会社の色に染めるのか?

会社を飛び出し、自分の色を出すのか?

自分のエネルギーを、どこで、どんな形で
伝えることができるかが、人生。

見えるものなら

  千田琢哉名言その2466
2018年05月18日08時16分43秒0002_R
№1である場合に限る。


ナンバー1なら、誰もが納得してくれる。

下からナンバー1が、
どんなに正しい論理展開したところで、
誰も聞く耳を持たない。

持たないどころか、反感さえ買ってしまう。

自分で意見したいなら、
圧倒的な実力と実績を残す必要がある。

人は、目に見えたものしか、
信じて疑わないから。

目に見えているものなら、
嘘だとわかっていても、信じられる。

再確認

  千田琢哉名言その2465
2018年05月18日08時16分43秒0001_R
ために全身全霊を尽くすことだ。


従業員のミッションは、
組織の一部となり、利益を生み出すこと。

組織のミッションは、
社会の一部となり、利益を循環させること。

社会のミッションは、
国民の一部となり、利益を還元すること。

新米のミッションは、
速く組織の一部となり、赤字を出さないこと。

もらって当然、与えられて当然は、
この世に存在しない。

バタフライエフェクト

  千田琢哉名言その2464

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一片であることに何ら変わりはない。

今、やっていることは、
何かの為になっている。

どんなに小さいことでも、
誰かの役にたっている。

人は、どうしても
マクロの視点でしか、「実感」できない。

しかし、ミクロでも、
与えている影響は、マクロと同じ。

どんなムダなことでも、どんなヒトデナシのことでも、
どんなクダラナイことでも、何かに影響を与えている。

影響は役に立つもの。

安全投資

  千田琢哉名言その2463

2018年04月25日17時32分16秒0021_R
勉強して頭に投資しておけば間違いない。

頭への投資は、ムダがない。

何者にも、影響を受けない。

未来永劫、残るもの。

投資すれば投資するほど
リターンが得られる。

奪われることもない。

有機的に結びつけることができる。

AIもマネできない。

すべては、勉強に収束する。

信ずるものは救われる

  千田琢哉名言その2462

2018年04月25日17時32分16秒0020_R

「騙し合い」とは、
詐欺などではなく、完全犯罪に近い「騙し合い」のこと。

相手は騙されているなんて毛頭なく、
むしろ感謝し、お金も差し出す。

これがビジネスにおける「騙し合い」の要素。

たとえ騙されていたとしても、
満足できるレベルの「騙し合い」

ここに、明暗が分かれる。

ここに、ヒントが隠されている。

ここに、資本主義のニオイがある。

頭の中の出逢い

  千田琢哉名言その2461

2018年04月25日17時32分16秒0019_R

読書をするということは、
著者の考えと自分の考えを議論する
ということ。

著者の主張に対する、自分の答えが、
読書である。

つまり読書は、
お互いの主張のぶつけ合いという、対話になる。

「○○は○○です。」

(確かにそうだ!)

「○○は○○です。」

(そうとも考えられる…)

「○○は○○だ。」

(前は違うことを言ってたような…)

この対話は、永遠に続く。

コラテラル

  千田琢哉名言その2460

2018年04月25日17時32分16秒0018_R

お金で得をさせると、
サービスの質が低下する。

お金で得をさせると
次回もお金で得をさせなければならないので、
値下げ合戦に巻き込まれる。

値下げ合戦は、首の締め合いなので、
お互い窒息死する。

お金以外で得をさせることで、
双方共に、質が向上する。

そもそもお金以外で喜ぶことはすべて
サービスに繋がっている。

つまり双方共に
「幸せスパイラル」に巻き込まれる。

疾風に勁草を知る

  千田琢哉名言その2459

2018年04月25日17時32分16秒0017_R
本当に実力がある人は、
不況になると相対的に浮き上がることができるのだ。


生き残れる者は、
好況でも、不況でも生き残れる。

好況で生き残れたが、不況で潰れてしまうのは、
時代に寄りかかっていたから。

どうあっても、潰れる運命にあった。

好不況関係なく、生き残れる者は
時代から自立していた。

時代に関係なく、不易流行を貫いた者だけが
生き残れるのである。

逆に言えば、不況にこそ
本質が露呈される

価値ある違和感

  千田琢哉名言その2458

2018年04月25日17時32分16秒0015_R
一次情報と、二次情報とでは、雲泥の差。

一次情報は、自分の感覚と感情がもれなくついてくる。

この感情と感覚に価値がある。

入社した時に、初めて感じた違和感が
自分そのもの。

初めて感じた違和感こそが、
一次情報の価値である。

最強なのは、
二次情報で予習しておき、
一次情報で復習するのがベスト。

マーケティングの極意

  千田琢哉名言その2457
2018年04月25日17時32分16秒0016_R

今の仕事が次の仕事に繋がっている。

たったこれだけのことで、
次の仕事がもらえる。

基準を超えたアプトプットにより、
基準のインプットが始まる。

重要なのは、アウトプットから始まること。

まずはアウトプットを優先させることが、
次の仕事に繋がる。

リピーターこそが、マーケティングのキホン。

サンクション

  千田琢哉名言その2456

2018年04月25日17時32分16秒0014_R

派手でカッコいいというのは、
「高み」である。

地味でカッコ悪いのが、世の8割なので、
派手でカッコいいというのは、皆の望み。

相手が「派手でカッコいい」を手にすると、
「妬み」の感情が沸く。

妬みの感情が沸くと同時に、
あの手この手で、「地味でカッコ悪い」世界に
引きずり込もうとする。

これは、制裁行動であり、
人間の本能。



やっぱりペンが強い

  千田琢哉名言その2455
2018年04月25日17時32分16秒0013_R

最悪を想像すると、覚悟が決まる。

覚悟が決まると、人は行動できる。

リスクを知った上で、行動するのと、
闇雲に突撃するのとでは、雲泥の差となる。

何の差と言えば、
「いざとなった時の心構え」である。

心構えができていれば、くじけることはない。

いざとなったとき、強い人間は
普段から想像している。

木全体を俯瞰する

  千田琢哉名言その2454
2018年04月25日17時32分16秒0012_R

大筋でただし流れとは、「物事の本質」

すべてのことは、本質つまり、「幹」と
細部つまり、「枝分かれ」でできている。

普段、露出している部分は、枝分かれの部分。

この枝分かれの部分にこだわると、本質から外れ、
本来のやるべきことができなくなる。

枝分かれにこだわるのではなく、常に本質を見据える。

本質を見据えることで、自分のやるべき使命が見えてくる。

運の引き寄せ方

  千田琢哉名言その2453

2018年04月25日17時32分16秒0011_R
状態を想像することが大事なのだ。


運が舞い込んでくる状態とは、
運が喜んで飛びついてくる状態のこと。

つまり、運は余裕があり、楽しそうにしていると、
飛びついてくる。

そして運は、「自然に」を好む。

自然とは、安心できる流れのこと。

余裕があり、安心感があり、楽しそうにした状態を
創り出すと、運が舞い込む。

運の確率

  千田琢哉名言その2452

2018年04月25日17時32分16秒0010_R

運は確率ではない。

しかし、確率から見た運は、確率。

そう考えると、確率を重視する必要がある。

確率を考えた上で、あとは天に身を任せる。

確率論は、あくまでも理論に過ぎないが、
戦略的に運の確率を上げる上では、必要。

たとえそれが、0.1%の確率であったとしても、
実行すべきである。

全身全霊を懸けたところに、天は味方をする。

意識の世界

  千田琢哉名言その2451

2018年04月25日17時32分16秒0009_R
ことなのだ。

意識から外れた世界は、存在しない。

意識が世界を創りあげている以上、
意識から外れることは、世界が存在しないのと同じ。

自分の意識が、今、ここにあるから、
相手の世界も存在できる。

相手の世界が存在できるから、
自分の世界も存在できる。

人工知能とは違う、意識が創り出すものは、
気づきである。

この気づきは、向ける方向、向きたい方向へと向く。

機会損失

  千田琢哉名言その2450

2018年04月25日17時32分16秒0008_R

精神的な余裕があると、大胆な勝負ができる。

また、「やらなくてもいい」選択肢を持っている。

精神的な余裕がないと、ここぞという場面で
大胆な勝負ができないので、大きな成果に繋がらない。

また、「やらないといけない」という
脅迫観念によって、損失を得る。

精神的な余裕は、安定感のことであり、
安定感とは、大船に乗った気持ちのことである。

「いざという時に強い」が
心の安定を保ってくれる。

バグ

  千田琢哉名言その2449

2018年04月25日17時32分16秒0007_R
支払うと謙虚になれるのだ。

もらうということは、足りないということ。

人は、ないものねだりの生き物だから、
不足を何かで、補おうとする。

足りないものを補うとき、
必ずしも相手にとってプラスのものとは限らない。

それは、プライドかもしれないし、
劣等感かもしれないし、
コンプレックスかもしれない。

とにかく、すぐに埋め合わせできるものを
相手に差し出す。

強さを与えられれば、弱さを。

温かさを与えられれば、冷たさを。

やさしさを与えられれば、厳しさを。

人間の行動は、バグだらけ。

安定の上

  千田琢哉名言その2448

2018年04月25日17時32分16秒0006_R
おくことが不可欠なのだ。

勝敗は、安定の上に成り立つ。

勝負したかったら、まず安定を確保しておくこと。

安定のない勝負は、一発逆転でしかないので、
大胆な勝負に出れない。

勝負とは、ここぞという場面で
どれだけ大胆になれるかで決まる。

安定路線で、大胆になれるのと、
ただ大胆になれるのとでは、
鯨と鰯くらいの差がある。

鯨は、単体で生きられるが、
鰯は、群でなくては生きられない。

体の大きさではなく、「安定」があるかどうか。

プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
7年。
その名言から享受した“成功法則”
をアウトプットします。

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