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迷いなく

  千田琢哉名言その2507
1つ目は、
2018年06月25日19時20分51秒0003_R

信頼を寄せている人から、ポイントを1つだけもらう。

すると、迷いがなくなり、剣が出せる。

たくさんの選択肢の中から、自力で1つに絞り込むとなると、
膨大な時間がかかる。

時間がかかると、機会損失になり、
チャンスを逃す。

この時間が貴重。


創造性のため

  千田琢哉名言その2506
匿名はまともな意見としてカウントされず、
2018年06月25日19時20分51秒0002_R

匿名は、仮想。

仮想であるがゆえに、責任がない。

責任なきところは、質がない。

質なきところに、創造性はない。

創造性を集めるための、ヒアリング。

自分への質問

  千田琢哉名言その2505
いかなる場合も
2018年06月25日19時20分51秒0001_R
忘れてもらいたくないのだ。

孤独の時間は、”自分に訊く時間”。

自分へインタビューする時間。

「今、何がしたいですか?」

「何をしている時が、一番楽しいですか?」

「目標は何ですか?」

「そのためにすべきことは何ですか?」

「なぜあのような行動をとったのですか?」

「その根拠はなんですか?」

「このままでいいのですか?」

自分に訊くことで、
見えない自分が見えてくる。

勉強は発展の種

  千田琢哉名言その2504

2018年06月14日07時10分05秒0013_R

勉強したら、自分の身になる。

自分の中に取り入れたものは、
自分のオリジナリティが配合される。

オリジナリティが配合されたものを
他人へアウトプットする。

アウトプットされたものを受け取る人。

取り入れ、オリジナリティが配合され、アウトプットされる。

この循環が、人間に知性をもたらした。

リンゴの木を植える

  千田琢哉名言その2503

2018年06月14日07時10分05秒0012_R


志があれば、数秒後に死ぬとしても、
行動できる。

「もっと○○しておけばよかった」

「あの時○○しておけばよかった」

自分の人生において、今この瞬間が、
最新の自分。

最新の自分だから、安心して
やりたいことをやればいい。

その先には何もないかもしれない。

この後には何も残らないかもしれない。

だからこそ、今やるべき。

知るために必要なもの

  千田琢哉名言その2502

自分が何を知っているかではなく、
2018年06月14日07時10分05秒0011_R

何を知っているのかを重視すると、
問題点が見えなくなる。

何を知らないのかを重視すると、
問題点が見えてくる。

知らないから、知りたくなり、
問題が発生するから、答えを求めたくなる。

足りないことを知ることは、
人間の成長にとって、必要不可欠なもの。

見たくないから、見えてこない。

学びある人

  千田琢哉名言その2501

2018年06月14日07時10分05秒0010_R
最高の手段。



説得力と人格は、比例する。

説得力のある人が人格者であれば、
信用できる。

説得力のない人が人格者だと、
信用できない。

説得力とは、学びある人。

世の中すべて
「学びある人だからこそ…」
が前提としてある。

攻撃は最大の攻撃

  千田琢哉名言その2500
綺麗ごとを抜きにいえば、
2018年06月14日07時10分05秒0006_R
なのだ。

成長カーブは、成熟期を境に下降していく。

成熟期とは、守りに入った状態。

ここで、新しい成長サイクルを打ち出さなければ、
会社は存続できない。

つまり、組織は誕生から常に「攻撃的」でなければ
存続しない。

これらを踏まえると、攻撃こそ、最大の攻撃。

防御ではなく、攻撃の一貫性。

コンプレックスをバネに

  千田琢哉名言その2499
コンプレックスは、
2018年06月14日07時10分05秒0005_R
とても有効だ。

コンプレックスは抱えるものではなく、
使い倒すもの。

コンプレックスは隠すものではなく、
披露するもの。

コンプレックスは自分に向けるものではなく、
相手に与える(いい意味で)もの。

コンプレックスは向き合いたくないものではなく、
向き合うべきもの。

コンプレックスは忌み嫌うものではなく、
神様からの贈り物。

犠牲は1位以下の嫉妬?

  千田琢哉名言その2498
自然の摂理からいえば、
2018年06月14日07時10分05秒0004_R
べきものだ。

人の成すことを見るとき、
トータルで判断する。

功績の裏にある犠牲は、
悪ではない。

トータルで見て、
世の中への貢献度が高ければ、
善になる。

しかし、完璧を求める人間の心は
それを許さない。

成功者は、いつの時代も
善悪の狭間にいる。

言行一致度=

  千田琢哉名言その2497
リーダーとは、その中で
2018年06月14日07時10分05秒0003_R


言行一致度が高い=
功績を残している。

言行一致度が高い=
信頼される。

言行一致度が高い=
依頼が殺到する。

功績を残して、
信頼され、
依頼が舞い込む。

さらに功績を残す、
さらに信頼され、
さらに依頼が舞い込む。

このサイクルによって、
質の高い存在になれる

質の高い存在が、本物のリーダー。

人事尽くして天命を待つ

  千田琢哉名言その2496

何事もそうだが、
2018年06月14日07時10分05秒0002_R

一回こっきりの成功は、ラッキー。

そのラッキーも立派な実力ではあるが、
成功は継続してこそ、真の成功とよべる。

ラッキーは、偶然の産物なので、コントロールできない。

実力は、必然の産物なので、コントロールすることができる。

必然を継続しつつ、偶然をノホホンと待つ。

突出しているから、リーダーになれる。

  千田琢哉名言その2495
2018年06月14日07時10分05秒0001_R
部分も必要だ。


突出しているから、人と違う視点を持っている。

突出しているから、人と自分の違いがわかる。

突出しているから、人に説得力を与えられる。

突出しているから、人を動かすことができる。

突出しているから、人の気持ちがわかる。

突出していないと、人と同じ価値観で止まり、
人と同じマインドしか持てない。

どんな時代も生き残れる知恵

  千田琢哉名言その2494

2018年06月06日20時48分37秒0011_R

「勉強」は、
原始時代から、遠い未来まで応用できる術。

使われる側から、使う側になるための術。

「根回し」は、
原始時代から、遠い未来まで適応できる術。

使う側のコバンザメとなることで、生き残れる術。

どちらも本質的には同じもので、
人間力の根幹である。

人間は、人間力を磨くために生きている。

尽くすこと

  千田琢哉名言その2493

自分よりも才気溢れる人たちを全力で応援し続け、
圧倒的な実力を蓄えていれば、

2018年06月06日20時48分37秒0010_R
がやってくる。

「全力で応援し続け」→
心底信用し、何があっても裏切らない。

「実力を蓄えていれば」→
チャンスを掴む握力

「絶妙なタイミング」→
実力とチャンスのシンクロニシティ

忍耐を忍耐と思わず、
それが当たりまえと、淡々とこなす力。

見返りを期待せず、
淡々と日々、応援し続ける力。




The pen is mightier than the sword

  千田琢哉名言その2492

2018年06月06日20時48分37秒0009_R
勝利をその手にできる。


「ペンは剣よりも強し」

今の時代は、「情報は剣よりも強し」

時代が変わっても、変わらないものは、
それをすぐに「行動に転換できるか」という能力。

いくらいい武器を持っていても、
いくらいい能力があったとしても、
行動に転換できなければ、水泡に帰す。

いい情報とは、強い情報。

歴史の動き方

  千田琢哉名言その2491

2018年06月06日20時48分37秒0008_R
や、偶然で動くのだ。

歴史が権力者によって、塗り替えられるとしたら、
歴史そのものは、権力者によって動くことになる。

権力者が変わるとき、
歴史が変わる。

つまり、感情や気分で歴史が動く。

歴史を勉強するということは、
人間の気分や感情を勉強するということ。

権力を手にした者が起こす行動を、勉強できる。

歴史は小説

  千田琢哉名言その2490

古今東西問わず、
歴史とは勝者によって塗り替えられた

2018年06月06日20時48分37秒0007_R

歴史は、歴史の勝者によって作られた物語。

歴史は信憑性を求めるものではなく、
人間の本質を求めるもの。

人間がどういう行動をし、
何を残したくて、生き抜いたのかを勉強できる。

逆に言えば、
目の前の事象だけが真実。

その事象を、どう捉えるかが、真実。

真実は自分が創り出すもの。
否、真実は自分が創り出すべきもの。



創造から現実

  千田琢哉名言その2489

2018年06月06日20時48分37秒0006_R

現実から創造が生まれるのではなく、
創造から現実が生まれる。

創造は、想像なので、
現実は想像に追従する。

そう考えると、
想像することは、現実を創り出す
一歩になる。

「想像ばかりしてないで、現実を見て!」
という文句があるが、
これは、矛盾している。

想像がなければ、現実はやってこないのだから。

想像し、創造され、現実化される。

楽しむために勉強する

  千田琢哉名言その2488

なぜなら裏情報とは、
2018年06月06日20時48分37秒0005_R
である。

人生も同じ。

模範解答を熟知していると、
人生が楽しめる。

学生時代の修学旅行で、
京都へ行っても、その良さがわからない。

歴史を知り、ドラマを知っていると
京都が楽しめる。

京都の模範解答を熟知していれば、
尚更楽しめる。

子供の頃に、読まされた本を
大人になって読んでみたら、楽しかった。

それは、知見の幅が広がったから。

その本の模範解答を熟知していれば、
尚更楽しめる。

今に適応できる

  千田琢哉名言その2487
2018年06月06日20時48分37秒0004_R
だが、
年号の暗記なくして
価値のある歴史の勉強はできないのだ。


年号を憶えると、イメージしやすい。

○○年に○○が起こった。

「あの○○年だから」、とアクセスしやすくなる。

アクセスしやすいということは、
展開が読めるということ。

展開が読めるということは、
流れが読めるということ。

流れは、全体なので、
今に応用できる。

目的は知ること

  千田琢哉名言その2486

歴史の勉強には二通りある。
2018年06月06日20時48分37秒0003_R


「スポット勉強」とは、
自分が面白いと感じた部分のみ勉強すること。

「流れを掴む勉強」とは、
自分が好きな時代を3つ以上勉強すること。

どちらも、「面白い!」「好き!」がベースにある。

学校の勉強は、
模範解答の丸憶えだから、面白くない、嫌いだった。

「面白い!」「好き!」ではないから
勉強できなかった。

勉強し、知ることが目的。

そのための戦略。

先人達の結晶

  千田琢哉名言その2485
2018年06月06日20時48分37秒0002_R


・人間はこういう時に、こういう感情を抱いて、
こういう行動に出やすい。

・社会がこうなると、こういう人物が出現しやすい。

・長期的に時代というのは振り子のように「静」と「動」を繰り返し、
マクロで見ると、常に生成発展を続けている。


歴史を勉強すると、原理原則が見えてくる。

人の行動がわかれば、事前に先回りできる。

社会の流れがわかれば、事前に策を練ることができる。

常に生成発展をしてることを体感できれば、
迷うことがなくなる。

人間の本質が変わらないのであれば、
歴史という事象から学ぶことは多い。

歴史は未来のこと

  千田琢哉名言その2484

2018年06月06日20時48分37秒0001_R

歴史は、事象。

事象とは、起こった事実。

つまり、歴史を知るとは、起こった事実を知るということ。

起こった事実を知ることは、人生の予習となる。

歴史が動く時を予習しておくことで、
未然に心の準備ができ、しかるべき対応が可能となる。

歴史を知ることは、人生を知ることと同じ。

強さ

  千田琢哉名言その2483

2018年05月18日08時16分43秒0019_R
人に一目置かれるほうが、
遥かに大切だ。


「好かれる」にベースはない。

好かれること自体がベース。

つまり、好かれなくなったら、
終わり。

人の気持ちは移ろいやすい。
同じく自分の気持ちも移ろいやすい。

故に、
好かれなくなる可能性は、多々ある。

一方、
「一目置かれる」ことは、ベースがある。

一目置かれる実力がある。

一目置かれる実績がある。

一目置かれる何かがある。

一目置かれることには、揺るぎないベースがある。



人生は旅行

  千田琢哉名言その2482

2018年05月18日08時16分43秒0018_R
が含まれているはずだ。


ゴール、努力、睡眠

ゴールとは、向かうべき場所。

努力とは、向かうための手段。

睡眠とは、向かうための燃料。

ゴールが間違っていたら、
「ここはどこだ?・・・」

努力が間違っていたら、
「こんなはずじゃなかった・・・」」

睡眠が間違っていたら、
「こんなところで足止めか・・・」

どんな道も、どんな乗り物も、どんな資源も
今の自分の中から捻出する。

厳しさで包んだやさしさ

  千田琢哉名言その2481
2018年05月18日08時16分43秒0017_R

強いものが負けることもある。

弱いものが勝つこともある。

ゲームだからこその現象である。

しかし、自然の摂理に則ると、
強いものが勝ち、弱いものが負ける
というのが原則。

弱いものが勝つことを夢見た瞬間に、
成長が止まる。

強いものが勝つことを知っていると、
成長できる。

売れるには、意味がある

  千田琢哉名言その2480

2018年05月18日08時16分43秒0012_R

セールスの必要がない状態とは、
買う気満々の人と出逢うこと。

買う気満々の人と出逢えれば、
マーケティングは成功となる。

出逢うためには、こちらから赴くか、
目の前の仕事に、命を懸けるか。

リピーターになってくれるというのが、
マーケティング作法。

大前提に、
「売れるものを売る」がある。

楽に逃げてしまう

  千田琢哉名言その2479

2018年05月18日08時16分43秒0016_R

工夫より、努力の方が楽。

努力は、努力自体が目的だから、
努力していれば満足。

工夫は、結果重視だから、
結論と結びつく必要がある。

努力は努力を必要としなければならないが、
工夫は努力を必要としない。

工夫と努力は対極にあるものではなく、
同一線上にあるもの。



  千田琢哉名言その2478

2018年05月18日08時16分43秒0015_R

「コツ」と「一言」

「コツ」は、経験から生まれる。

経験は、一次情報から生まれる。

一次情報は、時間から生まれる。

「一言」でまとめられるのは、
全体を理解しているから。

全体を理解するためには、
体験する必要がある。

体験は、一次情報でしか得られない。

直感的なひらめき(コツ)と
理論的なまとめ力(一言)を併せ持つ者が、
超一流とよばれる。

プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
7年。
その名言から享受した“成功法則”
をアウトプットします。

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