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1分耐えれば続く。

  千田琢哉名言その2599

2018年09月24日07時10分55秒0003_R

とりあえず1分からスタートする。

1分なら、誰でもできる。

その1分のうちに、
スピードに乗り、2分、3分と続く。

気がつくと30分、1時間。

まるで映画を見いるように。

映画の良し悪しは、
導入部分が決め手。

つまり、1時間やりたかったら、
1分やればいい。

速いから速くなる

  千田琢哉名言その2598

2018年09月24日07時10分55秒0002_R
速かった。

スタートダッシュすることで、
スピードに乗ることができる。

スピードに乗ると、結論に到達する時間も
速くなる。

結論に到達したら、再びスタートする。

PDCAのサイクルが速いので、
仕事ができるようになる。

スピード感と実際のスピードは比例する。

解決できるから問題

  千田琢哉名言その2597

2018年09月24日07時10分55秒0001_R

なぜ、
解決できない問題は発生しないのか?

実は、
問題が発生する時、同時に「答え」も発生している。

つまり、
問題と答えはセットなので、
問題が発生すると同時に、
問題は解決しているということになる。

よって、
解決できない問題は発生しない
ということになる。

問題は解決できる人に発生する。

助け捧げることで道は拓ける

  千田琢哉名言その2596

2018年09月15日18時39分13秒0010_R
した者が、
長寿になるように創られている。


筋肉は、必要がないと判断された部位から
衰えていく。

組織のリストラもこれと同じことが言える。

つまり、必要のないものは淘汰されるという
自然の摂理。

そう考えると、極悪でも
必要であれば生き続ける。

そう考えると、最高の善でも
必要なければ消えていく。

善悪、道徳を無視したところに
真理はある。

バランスの旅

  千田琢哉名言その2595
2018年09月15日18時39分13秒0009_R
やっていればいいが、
ピークを過ぎたら相手の嫌がることを
してはいけない。


ピーク前→
相手の喜ぶことだけをやっていればOKで、
相手の嫌がることは、痘痕と靨。

ピーク後→
相手の喜ぶことをするのは当たり前で、
相手の嫌がることをやってしまうと水の泡。

ピークの前は、気持ちが先行する。

ピークの後は、理性が先行する。

成長曲線のように、ピークまで上がったら、
次は下がる。

バランスを取る。

ピークを境に

  千田琢哉名言その2594

2018年09月15日18時39分13秒0008_R
ピークを過ぎたら減点方式。

ピークとは、
恋愛でいう「冷めてきたら」
のこと。

冷めるまでは、欠点に気づかないから、
どんどん加点されていく。

冷めてからは、欠点ばかりが目に付くから、
どんどん減点されていく。

この公式をふまえつつ、
相手とつき合っていくことで、
長続きする。

人間はどこまでいっても
「見たいものしか見ない生き物」

やってはいけない人生の歩み方

  千田琢哉名言その2593

2018年09月15日18時39分13秒0007_R
こよなく愛したほうがいいではないか。

どのみち後悔するのであれば
今、目の前の現実を愛してあげる。

独身であれば、独身生活を。

結婚していれば、結婚生活を。

今の生活を愛することで、
人生は楽しくなってくる。

楽しい人生があるのではなく、
人生を楽しんでいる人がいる。

選択肢の後の後悔

  千田琢哉名言その2592

2018年09月15日18時39分13秒0006_R
後悔するという事実だ。

迷った選択肢は、どちらも甲乙つけ難い選択。

差がはっきりしないことと、
その選択肢を選んだ未来を見ることはできないから、
必ず後悔する。

結婚しても後悔するし、
結婚しなくても後悔する。

独立しても後悔するし、
独立しなくても後悔する。

いずれにしろ、後悔はするようにできている。

その上で、今何をするか?ということ。

後悔しても始まらないのは誰もがわかっている。

だとしたら、今何をするか?

形のないものに価値がある

  千田琢哉名言その2591

2018年09月15日18時39分13秒0005_R
口約束を守らないことだ。



口約束は、証拠がない。

記憶は証拠として認められないので、
口約束に拘束力はない。

これをいいことに口約束を破ってしまうと、
「詐欺師」扱いされる。

「代金を支払ったのに、商品が届いていません。」

「え~、確かに送ったはずですが・・・」

というくらいはっきりした「詐欺」が
口約束を破るということ。

依怙贔屓という武器

  千田琢哉名言その2590

2018年09月15日18時39分13秒0004_R

「かわいげ」がなければ、依怙贔屓されない。

「依怙贔屓してはいけない」「依怙贔屓が組織をダメにする」
とよばれる。

しかし、天才ではないその他大勢の人が成功するには、
「成功者に依怙贔屓される」しか方法はない。

都合がいいことに、人間は本能である依怙贔屓を
やめることはできない。

この自然の摂理に則り、
素直に成功を目指せばいい。

人と人は、お互い役に立てる関係を築いていけるようになっている。

貴族と奴隷さえ。


感謝の伝え方

  千田琢哉名言その2589

2018年09月15日18時39分13秒0003_R
三流の世界の単なる言い訳なのだ。

感謝の気持ちは確かに必要。

感謝からすべてがスタートするから。

しかし、気持ちだけで終わらせないことが
一歩上をゆく知性、感性。

「ありがとう」の言葉に、「ありがとう」と思わせる
知性と感性が必要。

すべてのことは、相手に伝わってはじめて
魂が宿る。

自己満足のナルシストでは、
誰も感動しない。

お金は表裏一体

  千田琢哉名言その2588

2018年09月15日18時39分13秒0002_R
男女問わず受け身で女性的になりやすい。

お金を得る行為は、男性的。

お金を払う行為は、女性的。

お金は理屈で得るもの。

お金は感情で払うもの。

お金を得るときは、結果が重視される。

お金は払うときは、過程が重視される。

惚れるより、惚れられよ

  千田琢哉名言その2587
2018年09月15日18時39分13秒0001_R

お金は追いかけると、離れていく。

追いかける人は、離れるとますます追いかける。

ますます追いかけると、お金はますます離れている。

こうして、永遠にお金を追いかけることになる。

反対に、お金のことを忘れてしまうくらい何かに没頭していると、
お金の方から追いかけてくる。

お金のことを忘れるくらいさらに没頭していると、
ますますお金から追いかけられる。

こうして永遠と、お金に追いかけられ続けることになる。

忘れる

  千田琢哉名言その2586

2018年09月04日19時30分20秒0013_R

「借りた物は返す」

借りた本は返す。

借りたDVDは返す。

借りたお金は返す。

借りた時間は返す。

物に限らず、すべてにおいて延滞がかかる。

延滞とは、法律やルールではなく
バランスの問題。

どんな形にしろ、
いつかはバランスが取れてくるという話。

延滞からは逃げられない。

財布の中身

  千田琢哉名言その2585

2018年09月04日19時30分20秒0012_R

財布とは自分の人生を体系化している。

パンパンに太った財布の持ち主は、
頭の中がキャパオーバー。

頭の中がキャパオーバーだと、
行動もキャパオーバーになる。

行動がキャパオーバーだと、
出す結果もキャパオーバーとなる。

結果的に、人生全般がキャパオーバーとなる。

財布がスリムなら、
頭の中もスリムで、行動もスリムで、
出す結果もスリムになり、人生もスリムになる。

やってはいけない提供

  千田琢哉名言その2584

2018年09月04日19時30分20秒0011_R
適正価格の商品である。

適正価格とは、信用の証。

変動がなく、安定した価格。

成功にも適正価格が必要。

その人の価値が安定している必要がある。

浮き沈みのある仕事、価値を提供しているようでは
成功はおぼつかない。

安定した仕事と価値を供給することで、
成功者に気に入られる。

逃げるが負けであり、勝ち

  千田琢哉名言その2583

2018年09月04日19時30分20秒0010_R

勝つまでやり続ける人。

ここらでやめようという人。

あきらめてはいけないという人。

あきらめが肝心だという人。

去る者を追う人。

去る者を追わない人。

執着する人。

淡泊な人。

甘酒が好きな人。

水が好きな人。

前者は身を滅ぼし
後者は生き続ける。

やってはいけないストレス発散

  千田琢哉名言その2582

2018年09月04日19時30分20秒0009_R
になる。

ストレスエネルギーは、何に変換されるのか?

それが「行動」というエネルギー。

内側に押さえ込んだエネルギーは、
今度は外側に向く。

つまり、ストレスとは
行動するための燃料になる。

燃やし続けるためには、
常に燃料を用意しておく必要がある。

ストレスを燃料に転換し、
情熱という火を燃やし続ける。


やってはいけない頭の使い方

  千田琢哉名言その2581

2018年09月04日19時30分20秒0008_R
頭を使うべきだし、
今日より明日はより苦労が軽減されるように
頭を使うべきなのだ。


苦労を軽減するためには、
「頭を使う」こと。

頭を使って効率化し、
苦労をしない状態をつくることが、
「頭を使う」ということ。

「苦労は買ってでもしろ」は場合によるのである。

先の信じられる苦労であれば、
買ってでもすべきだし、
先の信じられない苦労はであれば、
さっさと売るのもひとつの手。

苦労を苦労として捉えるのではなく、
苦労を踏み台にして、次元を変える。

やってはいけない苦労。

  千田琢哉名言その2580

2018年09月04日19時30分20秒0007_R

先とは、自分が夢見ているものの「方向」のこと。

自分の夢の方向があっていれば、苦労も苦労と感じない。

しかし、自分の夢の方向が間違っていれば、ただの苦労に過ぎない。

方向が信じられなければ、旅などすべきではない。

方向が信じられなければ、夢を語るべきではない。

苦労して安心している場合ではないのだ。

ちなみに、「先」とは「自分」とも置き換えられる。

やってはいけない8割。

  千田琢哉名言その2579

2018年09月04日19時30分20秒0006_R
ことだ。

「大切なことはすべてを頑張らない」

矛盾と矛盾が一体化した言葉。

真実はいつも矛盾から生まれる。

なぜ、頑張らないのか?

普通に考えたら、大切なことほど
力を入れるもの。

ポイントは、「すべて」とある。

すべて頑張るではなく、「重要な2割を頑張る」
という意味。

すべて頑張ってしまうと、重要な2割を頑張る前に、
バテてしまう。

重要な2割を見極め、注力することで、
成功するのである。

やってはいけない事。

  千田琢哉名言その2578

2018年09月04日19時30分20秒0005_R
ほうがいい。


嫌いなことを嫌々やってはいけない理由3選

「時間の無駄遣いになる」

嫌々やることすべては、時間という命の無駄遣いである。

「人様に迷惑をかける」

嫌々やっていると、質の低下を招き
人様に迷惑をかける。

「自分の遺伝子に背いているので早死にする」

嫌々やっていることは、そもそも自分の天命とは逆のことを
やっているので、結果的に命を縮める。

嫌々やっている人は、存在自体が負の塊なので、
メリットが1つもない。

見ている方もつらいのである。

限りあるこの世で、限りを知る

  千田琢哉名言その2577
2018年09月04日19時30分20秒0004_R
自分の才能のサイズを正確に把握していることだ。

成功するには、
自分の才能のサイズを知るが最重要。

自分の才能の「大きさ」は限界を感じにくい。
よって、いつまでもしがみついてしまう可能性がある。

しがみつきは、成功しない。

自分の才能の「サイズ」は限界を感じられる。
よって、ダメならすぐに逃げることができる。

才能のある分野なら、成功する。

サイズは「限りを知る」ことができる。

おもしろくするのがおもしろい

  千田琢哉名言その2576
2018年09月04日19時30分20秒0003_R
仕事の醍醐味でもあるからだ。

おもしろくないことから逃げることも必要だが、
おもしろくないことをおもしろいことに転換することも必要。

なぜなら、おもしろくないことをおもしろくすることは、
神様から与えられた頭脳を使うチャンスだから。

おもしろくないことをおもしろくするのは、
人間にしかできない芸当。

成長とは、
おもしろくない人間がおもしろくなること。


努力に注意する

  千田琢哉名言その2575
2018年09月04日19時30分20秒0002_R

もはや、努力すれば報われるという考え自体が
間違いと認識されている昨今。

戦略の上で努力することが、正解の努力。

努力しても報われなければ、
努力のベクトルを逆に向ける必要がある。

正確に言えば、
努力のベクトルを、努力の報われる方向に向ける。

なぜ努力にそこまで神経を使うのか?

それは、努力に費やす時間は膨大だから。








やってはいけないムダ

  千田琢哉名言その2574
2018年09月04日19時30分20秒0001_R
ムダな動きが少ないのだ。

ムダな動きを少なくするためには、
削りに削る必要がある。

細部にいたるまで削ることで、
無駄のない動きへ変化する。

また、根本を見直すことで、
大きく削れる部分が出てくる。

ムダを無くすと、
自分自身が見えてくる。

目に見えなかったものが見えてくる。

本音は自分しかわからない

  千田琢哉名言その2573

2018年08月04日13時58分38秒0027_R
人前で褒められたり、叱られたりしたことではなく、
誰にも見られていない時に何を考え、
どう生きたかで決まるということだ。


誰にも見られていないときに、
善行をすれば、それが自分の大局。

なぜ、誰にも見られていない時なのか?

それは、「本音」の自分だから。

誰かに見られている時は、
建前の自分。

誰かに見られていない時は、
本音の自分。

「本音」の自分こそ、
自分の人生の大局となる。

大局的に見た自分はどんな姿をしているのか?

それが人生の醍醐味。

言葉が状況をつくる

  千田琢哉名言その2572

2018年08月04日13時58分38秒0025_R
の心を忘れてはいけない。

「いただきます」と「ごちそうさま」
どちらにも共通するものがある。

それが、「感謝」

いただきます=命への感謝

ごちそうさま=用意してくれた人への感謝

食べる行動ひとつとっても
感謝で始まり、感謝で終わる。

これは、
人が自然によって生かされていることへの
感謝の表れ。

感謝が希薄になっている今だからこそ、
必要なことば。

自然体

  千田琢哉名言その2571

2018年08月04日13時58分38秒0026_R
だからである。

人間は自然によって活かされている。

水も食料もすべて自然の恩恵。

私たちの体もまた、
自然からできている自然物となる。

ゆえに人間は自然界の一部といえる。

そう考えると、私たちの思考もまた、
自然の摂理といえる。

思ったことすべてが、成り行きといえる。

どんなに足掻いても、手のひら上で転がされているだけ。

イイモノは時間がかかる

  千田琢哉名言その2570

2018年08月04日13時58分38秒0024_R

信用と信頼。

似て非なるもの。

信用は、契約書や手形など、形としてあるもの。

信頼とは、人間性や人徳など、形としてないもの。

信用をつくるには条件がそろえば、すぐにできる。

一方、信頼をつくるには、日々の蓄積なので時間と手間がかかる。

尊いのは後者であり、後者こそ、
信じる価値がある。

プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
7年。
その名言から享受した“成功法則”
をアウトプットします。

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