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日常が夢の中

  千田琢哉名言その2629

2018年10月23日21時27分22秒0007_R

人生とは、「日常の連続」。

日常、つまり「今」の連続が人生となる。

目標達成するために、
理想の未来をイメージすることは、
大事なこと。

しかし、「未来があるから」
動けないこともある。

「いつか変わる」ではなく、
「今」を変えなければ、未来は変わらない。

今こそイメージすべきであり、
今、理想の未来を実現する。


空高く舞う

  千田琢哉名言その2628

2018年10月23日21時27分22秒0006_R
凧を上げるには、
走らなければならない。

走りながら受けた風によって空に上がる。

はじめははうまく飛ばない。

うまく飛ばせるようになる。

しかし高くなればなるほど、風(抵抗)も強くなる。

強風によって、糸がちぎれてしまうことも。

しかし、風(抵抗)があるから
安定しているともいえる。

「自分で走る」「なかなか飛ばない」「上がるときは一気に上がる」
「強風が待っている」「安定する」「いずれは落ちてくる」

まさに「夢は凧」。

自動化

  千田琢哉名言その2627

2018年10月23日21時27分22秒0005_R

潜在意識のレベルを上げるには、
レベルの高い環境に身をおくことから始まる。

レベルの高い環境では、
「それが当然」なので、
意識と能力がオートメーションで高くなっていく。

レベルの低い環境では、
「それが当然」なので、
意識と能力がオートメーションで低くなっていく。

どんなに高くても、どんなに低くても
自分の中で「それが当然」といえるレベルに
収束する。

こころとからだ、
自分と環境のつながり。

下限ラインの安定化

  千田琢哉名言その2626
2018年10月23日21時27分22秒0004_R
底上げすればいいのだ。

下限ラインをインプットすることで、
「それ以下」にならない仕組みが構築される。

それ以下にならない仕組みがあるので、
上限ラインに冒険できる。

上限ラインに冒険することで、
下限の底上げを見込める。

下限が上がっていくことで、
上限も上がっていく。

まずは、下限ラインを安定化される。

頭の中で1年半

  千田琢哉名言その2625
2018年10月23日21時27分22秒0003_R
「思いは500回で1セット」なのだ。

1日1回のイメージトレーニングで
500回は、約1年半強。

3年の半分強。

「石の上にも三年」の観点からいうと、
イメージトレーニングだけで半分以上、費やす計算になる。

つまり、それほどイメージの力は絶大といえる。

イメージしたら、イメージ通りに行動することで、
イメージ通りになる。





気分で満足

  千田琢哉名言その2624
2018年10月23日21時27分22秒0002_R
単に「行動に移したくない」という
現実逃避に過ぎない。


緻密にやっていれば、
「なんだか仕事をした」気分になる。

「なんだか仕事をした気分」は、
気分であるが故に、現実化しない。

現実化しない・・・
けれど満足はできるから、キケン。

緻密に逃げていれば、いいのだから、
お手軽で満足できてしまう。

行動する前に満足してしまうので、
永遠に成果の出せない人間が完成する。

プロの条件

  千田琢哉名言その2623
2018年10月23日21時27分22秒0001_R
で食べていけるレベルを目指す。


仕事をする上での最低限のマナーがある。

それが仕事のキモを体得すること。

仕事のキモを知らなければ、
相手に説明することはできない。

キモを知っていれば、
その仕事の要約ができるようになる。

要約ができれば、
相手に説明することができる。

プロと名乗る上で、
最低限の知識。


窓を拓く 

  千田琢哉名言その2622

2018年09月24日07時10分55秒0027_R
窓を開けると、新鮮な酸素が脳へと供給される。

すると、深い睡眠と脳のリフレッシュがなされる。

窓を開けることで、
滞っていた空気が入れ替わる。

人生も同じく、
「自分の窓を開ける」ことで、
滞っている状態から抜け出すことができる。

自然の力を享受することで、
人は幸せになれる。

淡泊質

  千田琢哉名言その2621

2018年09月24日07時10分55秒0026_R
ことであり、
極力すべきではない。


自然界が淡々としていて、
常に、総和が同じであれば、
突出したものは、受け入れられない。

自然の流れで、徐々に変化することで、
受け入れられる。

これは人間社会にも当てはまり、
急激な変化、一発逆転を狙うと、
すべてが台無しになる。

淡々と目の前の
「事」に「仕」える。

頭の中にある

  千田琢哉名言その2620

2018年09月24日07時10分55秒0025_R
それは意外なことに、
やる気の出ない仕事をやっている最中だ。


なぜやる気の出ない仕事をやっている時なのか?

やる気の出ない仕事をやっている時に、
「どうしたら楽しくなるか?」を考えるから。

コピー取りの仕事はやる気出ない。

どうしたら楽しくなるのか?
と考えたとき、
すべて自動化できるようにできないかを考える。

すると、新たなアイデアと共に、楽しさを覚える。

楽しくない仕事を、いかに楽しくするかが
楽しいのである。

出てしまうもの、出てしまっているもの

  千田琢哉名言その2619

2018年09月24日07時10分55秒0024_R
やる気を出す必要のない人生だ。

やる気を出す必要のない人生とは、
やる気が勝手に出てしまう人生を戦略的にすること。

やる気が勝手に出てしまう人生とは、
気付いたら時間が経っていたこと。

気付いたら結果を出していたこと。

気付いたら誰かの目に止まっていたことにある。

自分で棚の上に、ぼた餅をおいて、
その棚を揺らすくらいの戦略。

やる気とは本来、
出すものではなく、
出てしまうもの。

モテ力

  千田琢哉名言その2618

2018年09月24日07時10分55秒0023_R

仕事をする目的は、「誰にモテたいか」を、
明らかにしておくことが重要。

誰にモテたいか?

お客様にモテたい。

女性社員にモテたい。

万人からモテたい。

その種類とスケールによって
モテ度が変わってくる。

誰にモテたいかは、
人を動かす原動力。

概念を変える概念が必要

  千田琢哉名言その2617

2018年09月24日07時10分55秒0022_R
いいのだ。

「ランチでしか、コミュニケーションは取れない」という
先入観を捨てる。

「飲みにケーションでしか、コミュニケーションは取れない」という
固定概念を捨てる。

仕事中に、コミュニケーションを取れる方法を探せばいい。

人間心理を知り、相手と密なコンタクトを取る。

効率的フレームワークを用いて、コミュニケーションの時間を捻出する。

方法は、いかようにもある。

時間の捻出法

  千田琢哉名言その2616

2018年09月24日07時10分55秒0021_R
疲れないのだ。

「休憩時間のための仕事」とは、
午後からの仕事をフライングでやること。

休んでお腹いっぱいになると、
人間は眠くなる。

眠くなると、30分で終わる仕事が、
1時間かかってしまう。

休憩時間に入ったら、
30分仕事をすすめるだけで、
1時間浮く計算になる。

1時間早く帰り、1時間早く寝る。

1時間早く起きて、1時間勉強する。

このサイクルで時間が捻出されていく。

事の流れ。

  千田琢哉名言その2615

2018年09月24日07時10分55秒0020_R

使わない筋肉は退化していく。

使わない組織も退化していく。

つまり、必要のないものは、
淘汰されていく。

自分と合わない人間は、
自分に必要性がないから、
去って行く。

自然の摂理が働いてくれているのに、
わざわざ摂理に反することはない。


いいもの いのち

  千田琢哉名言その2614

2018年09月24日07時10分55秒0019_R
その時間、あなたのことだけを考えて
命を振り絞った結晶である。


心からいいと思ったものに
人は、命の断片を捧げたくなる。

これは、理屈ではなく
やりたいからやったという、自然の摂理。

自分の表現できる手立てで、
命を懸ける。

そこからすべてがスタートする。

スタートの先にある運命は、
有機化合し、生成発展していく。

いのちの先にある、無数のパラダイム。






過程を忘れない。

  千田琢哉名言その2613

2018年09月24日07時10分55秒0018_R

「結果的に」は、
気づきにくい。

過程と結果は形が違うから。

過程であったことは忘れてしまい
結果は形が違うからわかりにくい。

真因を知りたければ、
「時間」と「お金」奪ったかどうかを見る。

お金は目に見えるから、わかりやすいが
時間は目に見えないので
特に注意する。

疲れていたら、それが原因。

生きてはいない。

  千田琢哉名言その2612

2018年09月24日07時10分55秒0017_R
ではなく、
相対的な存在だ。


ノロマな奴は、
時間を奪うだけ。

嫌な奴というのは、
すべてを奪う。

嫌な奴と過ごす時間は、
生きていないのと同じ。

死んではいないが、生きてはいない。

我慢できるから大丈夫。
ではなく、我慢してはいけない
のである。

我慢の先にあるのは、
さらなる我慢。

我慢を回避するというパラドックスの先にあるのは、本来の自分。

まめさ。

  千田琢哉名言その2611

2018年09月24日07時10分55秒0016_R
やり取りの「長さ」ではなく、
「頻度」なのだ。


一回が長く、スパンも長いのは、印象が弱い。

一回が短くて、スパンが短いのは、印象が強い。

たまに顔を合わせるイケメンより、
毎日顔を合わせるフツメンの方が好まれる。

たまに顔を合わせる美女より、
毎日顔を合わせるフツジョの方が好まれる。

会う時間より、会った回数。

人間は、
安定したものを好む。


輪郭のある人生

  千田琢哉名言その2610

2018年09月24日07時10分55秒0014_R

言い切りにすることで、
自分の発言に責任を持てるようになる。

自分の発言に責任を持てるようになると、
「口約束」が守れるようになるので、
信頼される。

信頼されると、
その「言いきりの発言」に箔がついてくる。

さらに、責任を持つようになり、
信頼も大きなものとなる。

ぼんやりとしていた人生が、
言い切ることで、輪郭がはっきりとしてくる。

シグナルを見落としやすい現代

  千田琢哉名言その2609

2018年09月24日07時10分55秒0015_R
これが自然の摂理に則っているのだ。

自然の摂理とは、
嫌だと思ったことをやらない。

いいと思ったことをやる、
という、いたってシンプルなもの。

人生の主役である自分の遺伝子の声こそ、
「自然の摂理」

自然の摂理はどこかにあるものではなく、
「自分の心の中にある」

違和感こそ、シグナル。

心地よさこそ、シグナル。

カオスはルール

  千田琢哉名言その2608
2018年09月24日07時10分55秒0013_R
思うかではない。
決定権者が、それをどう思うかがすべてである。


そこは善悪を凌駕した、自然の摂理の世界。

その世界において、自分や相手の善悪は
何の意味を持たない。

すべては決定権者の“好き嫌い”で決まってしまう。

これが、この世のルール。

これを理解した上で、自分がルールをつくる側に向かう。

ルールに従う側でいるか、ルールを従わせる側でいるかの話。

考える人

  千田琢哉名言その2607

2018年09月24日07時10分55秒0012_R
でいるだけのことだ。


黙秘権ではなく、
思考停止状態。

答えられないのではなく、
思考停止状態。

思考停止状態は、
人間の行動ではなくなる。

思考停止状態は、
本能に身を任せるだけなので、
楽かもしれない。

しかし、その間は
人間としての存在意義はない。

動物のように、本能を剥き出しにして
恐れていればいい。

当たり前は一体化していない

  千田琢哉名言その2606

2018年09月24日07時10分55秒0011_R
忘れさせてくれるということは、
それが完全にあなたの体の一部になっているということだ。


存在を感じないということは、
一体化している証拠。

存在を感じるということは、
一体化していない証拠。

体が重いのは、
体と心が一体化していない証拠。

空気のような存在というのは、
一体化している証拠。

必要なものほど、感じない。

有ることが難しいと、感じる。

掃除と仕事

  千田琢哉名言その2605

2018年09月24日07時10分55秒0009_R
行動と思考を整理整頓するのが仕事であり、
掃除を通じてその疑似体験をしている。


掃除とは、整理すること。

不必要なものを捨て、
必要なものを整頓する。

仕事も不必要なものを捨て、
必要なものを残していく作業。

必要なものとは、お客様が必要としているもの。

不要なものとは、お客様が不要としているもの。

掃除は、事に使えること。

スピード感

  千田琢哉名言その2604

2018年09月24日07時10分55秒0008_R
時間と精神を10分の1にまで圧縮する。



時間を10分の1に圧縮するということは、
仕事のスピードを10倍にするということ。

ひとつのことに、時間ロスしている場合ではない。

精神を10分の1に圧縮するということは、
行動力を10倍にするということ。

小さなことで、挫折している場合ではない。

自分の武器は、スピードの中に
生きてくる。

スピードのない仕事は、
自分の仕事ではない。

知の活用

  千田琢哉名言その2603

2018年09月24日07時10分55秒0007_R
時間、お金、キャリアが手に入る。


短時間労働者が皆、お金持ちとは限らないが、
長時間労働者の行く末は、健康を害するので、
何も手に入らない。

つまり、労働時間を短くするベクトルが正解。

労働時間を短くし、その時間を勉強に充てることで、
キャリアとお金が手に入る。

機械的労働から、知的労働へ移行することが
人間としての役割。

自然の摂理に則ることで、
道が拓ける。

速さは尊い

  千田琢哉名言その2602

2018年09月24日07時10分55秒0006_R
と考えて仕事をしよう。


速さ>クオリティなのは、
「完璧」が存在しないことにある。

完璧はこの世に存在しないので、
クオリティを求めようと思ったら、
無限に求められる。

しかし、仕事にも人生すべてにも
「期限」が存在しているので、
軍配は「速さ」に上がる。

6割以上完成であれば、
そこからは速さを求めるべき。

速いと再スタートをきれるので、
結果的にクオリティが上がる。


時間こそ命

  千田琢哉名言その2601

2018年09月24日07時10分55秒0005_R
であり、スタンダードである。

限りある人生において貴重なのは
時間。

時間こそが資源であり、エネルギーであり、
楽しむべきもの。

スピードはこの貴重な時間を生み出すもの。

スピードこそが尊く、重視されるべき。

フライングするくらいでなければ
バランスは取れない。

エネルギー采配

  千田琢哉名言その2600

2018年09月24日07時10分55秒0004_R

熱意の伝え方は、
人によって様々。

大声を出してアピールする人。

黙ってやる人。

前者は、威嚇にエネルギーを向ける。

後者は、成果にエネルギーを向ける。

前者は、”声”で許してもらおうとする。

後者は、結果だけをアピールする。

最大瞬間風速より、
そよ風。

プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
7年。
その名言から享受した“成功法則”
をアウトプットします。

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