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千田琢哉名言その2748

  2019年02月13日07時19分58秒0001_R
に限ります。




神社三参拝

神社に訪れ、神仏に拝む行為。

運気が悪い時、度々行うことで
機運を高めることができる。

歴史に名を残す「天下人」は、
“神社参拝を熱心に行っていた”といいます。

平清盛→「厳島神社」参拝
源頼朝→「箱根神社」「伊豆山神社」参拝
北条時政→「江島神社」参拝
足利尊氏→「宗像神社」参拝
豊臣秀吉→「日吉大社」「竹生島神社」参拝

「困ったときの神頼み」は、あながち
嘘ではないことを、歴史が証明しているのです。

千田琢哉名言その2747

  2019年02月11日07時28分57秒0012_R
発掘し、それを徹底的に磨いて欲しい、
という要求をしたのだ。


VRIO(ヴリオ)

J・バーニーが提唱した「リソース・ベースド・ビュー」と呼ばれる概念。

その分析方法がVRIO(ヴリオ)。

企業が持つ経営資源とその活用能力を、
4つの視点から分析するフレームワーク。

・経済価値(Value)
その資源でチャンスを掴めたり、
競合の強みを打ち消すことができるか?

・希少性(Rarity)
その資源を保有する競合は少ないか?

・模倣困難性(Inimitability)
資源を獲得しにくい参入障壁はあるか?

・組織(Organization)
その資源を活用するための組織のルール、仕組みは整っているか?

企業が競争優位性を保つには、企業が既に持っている
経営資源を活用できるか、否かにあります。

起死回生には、自分の足元にある
「金脈」を探すのが手っ取り早いのです。

千田琢哉名言その2746

  2019年02月11日07時28分57秒0011_R
これからどうやって良くするかを
考えることなのである。


ポジティブ心理学

1998年、ペンシルバニア大学心理学部教授、
マーティン・セリグマンが提唱した概念。

人や組織、社会が本来あるべき方向へと向かい、
人が幸せに生きるために、科学的にアプローチする心理学の一領域。

マーティン・セリグマンは、
2009年国際心理学会第一回世界大会の講演で次のように述べています。

・「強み」「弱み」にも関心を持つ
・「最高の人生」をもたらすことにも、「最悪の状態」を修復することにも関心を持つ
・普通の人が満ち足りた人生を作ることにも、病気を治すことにも関わる
・惨めさを減らすだけでなく、幸せや良い生活を増やすための介入方法も開発する

良くするためには、「悪い部分」を受け入れる必要があります。

悪い部分を見てみぬふりするのではなく、自ら関わり、介入することで、
良くなっていきます。

ポジティブとは、無理矢理自分を高めるものではなく、
「本来の自分を受け入れる」ことが重要です。

千田琢哉名言その2745

  2019年02月11日07時28分57秒0010_R
であると、
私は思っている。




アウフヘーベン

哲学用語。

ヘーゲルの弁証法の中の用語で、
「止揚」「揚棄」という意味です。

ある問題に対し、矛盾が生じたとします。

この時、矛盾を省くのではく、
統合して解決できないか考えることを
「アウフヘーベン」といいます。

対極同士、矛盾したもの同士を
併せ持つことで、次世代に向かうことができます。

千田琢哉名言その2744

  2019年02月11日07時28分57秒0009_R
動かずにはいられない真摯な心をもった人が、
5%程度存在する。



96対4の法則

「80対20の法則」を細分化させた法則。

「80対20の法則」とは、イタリアの経済学者、ヴィルフレド・パレートが提唱したもので、

・イタリアの国土の80%が、20%の人々によって所有されている
・80%の利益を20%のトップビジネスパーソンが出している

など、上位20%の重要性を説いたものです。

「96対4の法則」とは、80対20の「20」にフォーカスし、
20%の2割、つまり4%程は、
さらに重要な意味を持つといいます。

全体の約4%の人々は、選ばれし存在とわかります。


千田琢哉名言その2743

  2019年02月11日07時28分57秒0008_R


リスクと不確実性

「リスク」とは、統計的、確率的に予測できること。
起こることが予めわかっていること。

「不確実性」とは、突発的で予測できないこと。
何が起こるかわからないこと。

リスク→確率が予測できる
例)自動車保険
統計などで出た数字から予測して、どれくらいの確率で事故が起こるかわかる。

不確実性→確率が予測できない
例)テロ
めったに起こらないことなので、確立で予測することは不可能。

脅威を「リスク」と取るか、「不確実性」と取るかで、
対処が変わってきます。

「リスク」と取るなら、軽減する策を練ることです。

「不確実性」と取るなら、受け入れて自分を保つことです。

千田琢哉名言その2742

  2019年02月18日07時09分08秒0001_R
が速くなる。


善し悪しの判断を下す

マーシャル・ゴールドスミス著、『コーチングの神様が教える「できる人」の法則』。

エグゼクティブ・コーチングの第一人者である、マーシャル・ゴールドスミスは、
ビジネスで成功するには、「悪い癖を直すこと」と説きます。

「あなたをトップの座から遠ざける20の悪癖」として、
「善し悪しの判断を下す」という「癖」があります。

善し悪しの判断をすると、途端に行動力が下がります。

行動力が下がると挑戦しなくなるので、
それに比例して、成功が遠退きます。

「やらなくていい理由」を言いたくなるのが人間ですが、
この癖に、いち早く気がつきたいものです。

千田琢哉名言その2741

  2019年02月11日07時28分57秒0007_R
協力し合ってアンテナを張り巡らせていた。



機会損失

判断ミスによって、利益を得る機会を逃すことで生じる
「儲け損ない」のこと。

簡素にまとめると、
「稼げるチャンスを逃した」ということです。

大きく稼ぐには、時流や流行りの変化に気づくことです。

この変化に気づけるアンテナがあれば、「機会損失」を防ぐことができます。

千田琢哉名言その2740

  2019年02月11日07時28分57秒0006_R
売れたものを、もっと伸ばすのだ。


SWOT分析

戦略策定やマーケティングの意思決定、経営資源の最適化などを目指すため、
自社の「外部環境」と「内部環境」を明確にするフレームワーク。

Strength     強み
Weakness     弱み
Opportunity    機会
Threat      脅威

の頭文字を取ったものです。

これらを把握しておくことで、
戦略策定やマーケティングが的確に行えるようになります。

このSWOT分析は、個人にも当てはまるもので、
自分の「強み」を開発するのに有効です

自分が貢献できる能力は何か?
それを拒む苦手なものは何か?
自分にチャンスを運んで来るものは何か?
他の追随を許してしまうものは何か?

これらを知ることで、自分の向かうべき方向、
目指すべきベクトルが明確になります。

千田琢哉名言その2739

  2019年02月11日07時28分57秒0005_R
復讐心は失せる。


権威効果

アメリカの心理学者、スタンレー・ミルグラムが行った「アイヒマン実験」、
通称ミルグラム実験によって明らかになったもの。

限られた環境の中で権威者から命令されると
その命令に素直に従ってしまう心理のこと。

人は、相手の地位や権力、肩書きによって、
自分の考えを、いとも簡単に変えてしまうのです。

つまり、上司、医者、弁護士、大学教授、コンサルタントなどの
専門家の意見は、人の耳に入りやすいということです。

言い換えれば、人は圧倒的な「力」を見せつけられると、
反論の余地もなく、戦意喪失してしまうのです。

千田琢哉名言その2738

  2019年02月11日07時28分57秒0004_R
ならない。



ランチェスターの法則

1914年、イギリスのフレデリック・ランチェスターが提唱した法則。

【第一の法則】
攻撃力=兵力数×武器性能

1対1の一騎打ちで、
刀や槍での接近戦を想定した弱者の戦略。

【第二の法則】
攻撃力=兵器数の二乗×武器性能

ライフルや銃など長距離戦を想定した強者の戦略。

これは、経営戦略でも応用され、
「弱者の戦略」は、中小企業がスキマ・ニッチ市場に、
資源を集中させ大企業へ挑む戦略。

「強者の戦略」は、大企業が大量生産、大規模広告など、
資本を武器に市場を圧倒する戦略。

千田琢哉名言その2737

  2019年02月11日07時28分57秒0003_R


薄弱な経営陣が薄弱な業績に対応すると、
根拠薄弱な会計が行われやすい。


世界最大の投資持株会社「バークシャー・ハサウェイ」筆頭株主、
会長兼CEOウォーレン・バフェットの名言。

世界で最も成功している投資家と言われている。


業績が悪い会社の経営陣は、「根拠が不明確な会計を行う」といいます。

実在しない「儲け」を、生み出しているように仕向けるのです。

弱さから生まれるのは、「脆弱」さと「卑しさ」です。

儲けがあれば、これと「逆」の現象が起こります。

千田琢哉名言その2736

  2019年02月11日07時28分57秒0002_R



“成功者はどんな結果が出ても、「失敗した」とは思わない。
そもそも失敗したという概念が存在することを認めていない。”

世界ナンバーワンカリスマコーチ、アンソニー・ロビンズ氏の名言。

フォーブス誌、「セレブ100」に選ばれる、自己啓発講師。

成功するには、失敗は「付き物」です。

成功者は、その失敗を「失敗」と捉えるのではなく、
「うまくいかなかった方法」と捉えます。

「失敗した…」と捉えると、思考はその場でストップします。

「うまくいかなかった方法」と捉えると、
「どうしたらうまくいくか?」という思考になります。

成功者は「この連続」なので、勢いが途絶えることなく、
成功に導かれます。

千田琢哉名言その2735

  2019年02月11日07時28分57秒0001_R
環境で勝負させてもらっているだけなのだ。



アイデンティティ

哲学用語。

自己同一性、自我統一性と訳され、
「自分が何者かわかっている状態」のことを指します。

このアイデンティティの重要性を説いたのが、
ドイツの発達心理学者・精神分析家、エリック・エリクソン。

人生において、
「自分が何者かわかっている」=「自分の果たすべき使命がわかっている」ことは、
充実度、満足度が増すといいます。

と同時に、自分の役割と環境がわかっていれば、
さらに強い武器となります。


千田琢哉名言その2734

  2019年01月26日14時02分33秒0018_R
を作ることである。


三日坊主脱却法

1.3分以内に始める
2.やる気が出るスケジュールを立てる
3.”最優先”の時間を先に決める

継続し続けるには、「すぐに取り掛かる」ことが重要です。

先延ばしにすればするほど、労力が必要となるからです。

そして、「ハードルの低いスケジュール」を立てることで、
取り掛かりやすくします。

最後に、最優先すべきものの「時間を確保する」ことです。

最初に時間を確保してしまえば、強制的に取り掛かることができるからです。

「すぐに取り掛かれる仕組み」を作ることで、
継続していきます。

千田琢哉名言その2733

  2019年01月26日14時02分33秒0017_R
なるものだ。


投射

心理学用語。
自分が抱えている好ましくない感情や衝動を、
他に転化すること。

部下を罵る上司がいます。

その上司は「正義」を通しているように見えますが、
実は自分のコンプレックスを「部下に押し付けている」だけです。

上司は部下のミスを口実に、
罵ることで、自分の精神の安定を図っていたのです。

相手が許せないのは、自分を許せていないからです。

千田琢哉名言その2732

  2019年01月26日14時02分33秒0015_R
「真似したがらない」のいずれかの分野で戦い、
「ここが自分の土俵だ!」と直感した勝負では、
決して負けないことだ。



コア・コンピタンス

企業の中核を担う「強み」のこと。

ゲイリー・ハメル氏、C・K・プラハラード氏が生み出した概念。

具体例)
トヨタの生産管理方式
ホンダのエンジン技術
ソニーの小型化
シャープの液晶技術

競合他社に差別化できる高い能力のことですが、
これは、組織だけでなく個人でも通用します。

自分の得意な分野で、「強み」を発揮し、
他者と差別化することで、相手の参入を許しません。

千田琢哉名言その2731

  2019年01月26日14時02分33秒0014_R
である。


マーケティング戦略

自社がどのような価値を、誰に提供し、それをどう実行するのかを
策定する戦略のこと。

市場、顧客の分析を行い、ターゲットを探り出し、
どうアプローチするのかを考えること。

「勝てそうな分野」=自社の強み、競争優位性

「徹底的に勝つ」=リサーチ、ターゲッティングなどの分析

つまり、自分の得意分野を探し、そこで勝てる環境をつくることが
「勝つための戦略」となります。

千田琢哉名言その2730

  2019年01月26日14時02分33秒0013_R


同じ決断を二度するな。
最初の決断に充分時間をかけて、確固たる決断を下せば、
同じ問題を二度考えずにすむ。

マイクロソフト生みの親、
ビル・ゲイツ氏の名言です。

「決断を一発で決める」ことの重要性を説いた名言ですが、
その裏には、「決断に後悔しない姿勢」があります。

下した決断に後悔すると、やり直したくなるのが人です。

しかし、やり直すと、時間と周囲の信頼がなくなります。

下した決断が間違っているより、
迷ったり、やり直したりする方が罪なのです。

結果の善し悪しより、
決断に迷わないことの方が遙かに重要といえます。

千田琢哉名言その2729

  2019年01月26日14時02分33秒0012_R
と気づくことだ。


断捨離

ヨガの断業、捨業、離業から派生したもの。

断・・・これから入ってくる不要なモノを「断」つこと

捨・・・すでに持っている不要なモノを「捨」てること

離・・・モノへの執着から「離」れること

不要なモノを断ち、いらないモノを捨て、執着から離れることで、
人は幸せになれるといいます。

無料商品だからといってもらったり、
もったいないからといって取っておいたり、
大事なモノだからといって手放さなかったりすると、
人生が複雑化します。

人はいくら大事なものでも、持ちすぎていると、
精神的ゆとりがなくなり、不幸になります。

手枷足枷になっている人、モノに気づくことから
スタートします。

千田琢哉名言その2728

  2019年01月26日14時02分33秒0011_R
起こっているのである。


ハインリッヒの法則

アメリカのハーバード・ハインリッヒ氏が提唱した、
労働災害における経験則。

別名、「災害三角形定理」「傷害四角錐」とも呼ばれる。

「1つの重大事故の影には、
 29の軽微な事故があり、
 その影には300の異常がある」とする。

大きな事故を防ぐには、
いかに「小さな異常に気づく」ことができるかに、懸かっています。

気づいていないだけで、問題は発生しているのです。


千田琢哉名言その2727

  2019年01月26日14時02分33秒0010_R



真の幸福とは、現在の利益である「喜び」と
未来の利益である「意義」の両方を満たすものである。


タル・ベン・シャハー著「HAPPIER」より。

幸せとは、「楽しくて意義のあること」といいます。

「楽しいけれど、意義のないこと」は虚しいだけです。

「意義はあるけれど、楽しくないこと」も同様です。

「楽しさ」と「意義」の一体化が、継続的な幸福をもたらすのです。

普段、自分が行っている楽しいことをリストアップし、
そこに意義があるか、確認します。

千田琢哉名言その2726

  2019年01月26日14時02分33秒0008_R



願望達成をイメージする。
言葉にする。


自己啓発書、成功本で
一貫して言われる「成功方法」があります。

それが、
「願望達成をイメージする」
「言葉にする」です。

毎日20分ほど、願望が叶っているところをイメージします。

この時、喜んでいる自分を鮮明にイメージすることが重要です。

その願望を「現在形」の言葉で紙に書きます。

その紙を、起床直後、寝る直前に
「声に出して」読みます。

これを、毎日繰り返すことで、
願望実現するといいます。

千田琢哉名言その2725

  2019年01月26日14時02分33秒0009_R
乾坤一擲の大勝負を、
必ず人生のどこかでやっていることだ。




Stay hungry, stay foolish.

アップルの創業者スティーブ・ジョブスが、
2005年6月、スタンフォード大学卒業式辞で述べた言葉。

“伝説のスピーチ”とも呼ばれる。

直訳すると、「ハングリーであれ、愚か者であれ」ですが、
換言すれば「愚か者と呼ばれるくらい今に集中しろ」とも言えます。

さらに換言すれば「運命をかけて大勝負しろ」とも捉えられます。

「乾坤一擲の大勝負」は、「今」やることに意味があるのです。

千田琢哉名言その2724

  2019年01月26日14時02分33秒0007_R
紙に書いておいたのだ。



見える化

「トヨタ生産方式」がルーツで、業務改善の手法。

その後、ビジネスシーンにおいても「見える化」が
有効活用され、世に広まった。

「見える化」は、「常に見えている状態にする」ことですが、
自分の心の中を、「常に見えている状態」にすることはできません。

心の問題は「可視化」します。

「可視化」とは、「本来見えていないものを見えるようにする」ことです。

常に見えている状態ではなく、見えるように「引き出す」ことで
見えるようにします。

優先順位上位3つを引き出し、可視化することでパニックが静まります。

千田琢哉名言その2723

  2019年01月26日14時02分33秒0006_R
経験は、成功に不可欠の要素だといえるだろう。



競争戦略

ハーバード大学経営大学院教授、マイケル・E・ポーターの著書。

「競争戦略」において企業は、市場のポジショニングを築きながら、
①コストリーダーシップ
②差別化
③集中
という戦略を選択していく。

この3つをベースとして、競合分析や成長分析を行い、戦略→実行を繰り返していく。

個人においても、ある時期に
コストを度外視した戦略を行い、
ユニークさを創造し、
特定の分野に集中することで、
競争に打ち勝つことができます。

千田琢哉名言その2722

  2019年01月26日14時02分33秒0016_R
である。



正統的周辺参加

心理学的用語で、
「共同体への参加の度合いを高めていくことが学習である」という考え方。

個人でいえば、新入社員の頃は、企業の「周辺」から参加していきます。

その後、経験を積み重ねていくにつれ、企業の「周辺」から企業の「中心」へと向かっていきます。

そのプロセスにおいて、仕事のスキルや心構えが磨かれていくのです。

組織でいえば、創業間もない組織は、社会の「周辺」から参加していきます。

その後、成長を経て、社会の「中心」へと向かっていきます。

個人にしても、組織にしても、
大きなものの中心へと向かっていくにつれ、
より高次元のスキルと知識が手に入るのです。

千田琢哉名言その2723

  2019年01月26日14時02分33秒0005_R



PDCAサイクルの分水嶺

生産管理手法の一つであるPDCAサイクルには、
「分水嶺」があります。

それが「C」と「A」です。

どんな企業でも、Plan→Doまでは
ごく自然に行います。

しかし、忙しさを理由にCheckを怠り、
Actionまで辿り着きません。

つまり、「C」からが分水嶺となります。

ここを自然に乗り越え、リスタートすることで、
研ぎ澄まされていきます。


プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
7年。
その名言から享受した“成功法則”
をアウトプットします。

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