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千田琢哉名言その3230

  2020年06月28日20時44分02秒0001_R
自分の信念を疑ってみることである。


会社の社員であっても、
「自分は社員稼業という独立経営体の主人公である」という信念に立とう。
松下幸之助

→そもそもの視点を変えてみることで、
また新たな信念が生まれる。

「信念」を要素分解すると
「亻(ひと)」の「言」うことを、
「今」の「心」に置く。

信念は自ら考え、自らの意見で持つもの。

ではなく、人の言うことを聞くもの。

つまり「新たな視点を持て」ということに繋がる。

自分の信念を疑うことで、人は成長する。

千田琢哉名言その3229

  2020年06月19日20時39分23秒0009_R


人は「変わらざる中心」がなければ、変化に耐えることができない。
スティーブン・R・コヴィー

→「変わらざる中心」とは、「変わらない中心」

「変わらない中心」とは、「変わることを受容する自分」のこと。

変化は、ただスイッチするだけではない。

変化は「流れ」であり、原因と結果に則りながら、
変わるもの。

つまり、変わることを受容しながら、
結果へと向かう状態を表す。

生成発展のためには、変化が必要なので、
変化自体が目的ということになる。

千田琢哉名言その3228

  2020年06月19日20時39分23秒0008_R
念を疑う」


「信念を疑う」

信念。
真実を知ろうと欲しないこと。
ニーチェ

→信念とはいわば、認知バイアス。

目の前の現象の答えは「○○」という偏見を持つ。

すると、「こうだ」と思っていることが現実に見える。

「信念」

聞こえはいいが、実は固定観念の囚われているだけ。

現実を見えなくする犯人でもある。




千田琢哉名言その3227

  2020年06月19日20時39分23秒0008_R
念を疑う」



「変化を楽しむ」

すべてのものが変化するのは明らかだが、
実際には消え失せるのではない。
物質の総量はつねに同じだ。
フランシス・ベーコン

→変化するが、総量は変化しない。

総量の中で、序列が変わったり、
大きさが変わったり、
優先度が変わったりするだけ。

総量が変わらないのであれば、
いくら混沌としていても、結果は変わらない。

手のひらの上で、踊る人もいれば、
絶望する人もいる。

いくら足掻いても、
手のひらの上で、転がっているだけ。

千田琢哉名言その3226

  2020年06月19日20時39分23秒0007_R
ったことが人の心を深く傷つけていることは非常に多い。


舞踏する星を産み出すには、人は自分の中に混沌を持っていなくてはならない。
ニーチェ

→人は秩序を死守する。

権者にとって、秩序はなくてはならないものだから。

しかし、一番恐れている、敬遠する、嫌いな「カオス」から、
イノベーションが生まれる。

イノベーションの対極にある、
「現状維持」は衰退であり、変化できない。

変化できないものは、淘汰され、
変化していくものが、残される。


千田琢哉名言その3225

  2020年06月19日20時39分23秒0006_R
きなければならないと予め決まっている。


人生において、わたしたちがまず学ばなければならないのは、
「いかに生きるか」である。
人はみな、なんとか長生きしたいと気を使うくせに、
どうしたらよく生きられるかとなると、さっぱり努力しない。
ジョン・ラボック

→生きる指標があれば、努力すべき方向がわかる。

「いかに生きるか」という道筋が見えていれば、
「なぜ生きるか」という原点も見えてくる。

人生は自分の思い通りになんかならないと思っている人は、
自らが思い通りにならないことを望んでいるのです。
ジョセフ・マーフィー

→つまり、思い通りにしたければ、
思い通りになることを望めばいいことになる。

楽しくなりたければ、楽しむこと。

悲しくなりたければ、悲しむこと。

成功したければ、成功しなければならない。

千田琢哉名言その3224

  2020年06月19日20時39分23秒0005_R
人間の都合のいいように、
あるいは人間が安心できるように、
言語や数式で仕切りを入れて生きているだけである。



人間は、ある意見をそうだと思い込むと、
すべての事柄をその意見に合わせ、
その意見が正当であると主張するのに、
都合がいいように寄せ集めるものだ。
フランシス・ベーコン

→都合よく解釈しても、
事実は変わらない。

自然は相も変わらず、そこにあるし、
常に変化している。

という矛盾だらけのカオスな状態。

人間は生きるために、もしくは共存するために
「パターン」が必要であり、無理矢理パターンをつくる。

正解のないパターンを作ってしまったがために、
「昔の常識は今の非常識」と言われてしまう。

それでもパターンを生み出そうとしている人間もまた、
カオスである。

千田琢哉名言その3223

  2020年06月19日20時39分23秒0004_R
突然この世に放り出されるように生まれてきた。


生まれ死ぬ。死ぬ生まれる。
かくて人生は常に新しく、常に新鮮である。
貴きものが死ねば又貴きものが生まれる。
武者小路実篤

→すべてはサイクル。

生と死のサイクル。

創造と破壊のサイクル。

生は偶然、死は必然。
金子大栄

→生と死が偶然と必然ならば、
サイクルではない。

しかし、もし生と死が「セット」であれば、
サイクルとなる。

千田琢哉名言その3222

  2020年06月19日20時39分23秒0003_R


大衆は哀願する者よりも支配するものをいっそう好む。
アドルフ・ヒトラー

→支配は「支配されている」と気づかせないことが重要。

やさしいことばで、安心・安全、より良い未来と
オブラートに包んだ言葉で、気づかせないようにする。

力で押さえつけるのではなく、
都合よく動いてもらい、搾取し続ける。

死ぬか死なないかのギリギリなところで、
相手に生きてもらう。

手っ取り早いのは、「ヒーロー」像をつくり上げること。

誰しも物語が欲しく、ヒーローを望んでいるから。

千田琢哉名言その3221

  2020年06月19日20時39分23秒0002_R
で生きているものだ。


追従家やおべっか使いは
かれらの主人のために自分を犠牲にしはしない。
アドルフ・ヒトラー

→それをわかっているからこそ、支配者は「自分のために」生きる
…という考え。

影響力のある人だからこそ、人類の発展のために生き残る責任がある
…という考え。

大いなる道が廃れて、仁義が生まれた。
知恵が回るようになり、偽りが生まれた。
家族が不和になり、孝行が生まれた。
国が乱れて、忠臣が生まれた。
老子

→破壊活動が起こるから、創造されるのではない。

創造するために、破壊活動が行われる。

必要性があって、その結果になる。

千田琢哉名言その3220

  2020年06月19日20時39分23秒0001_R
するプロパガンダではないだろうか。


自分の運命は自分で管理しなさい。でなければ、
あなたはだれかに自分の運命を決められてしまう。
稲盛和夫

→運命は自分で変えることができる。

逆に言えば、自分で変えようとしなければ、
誰かに決められる。

「運命を管理」…「運命」とは、もともと決まっているものだが、
それは「管理」できるというもの。

自分の運命は自分でコントロールすべきだ。
さもないと、誰かにコントロールされてしまう。
ジャック・ウェルチ

→「運命を管理」できるのであれば、
そもそも「運命」は「運命」ではないということ。

「運命」は、ただ命が運ばれている状態を表すものとなる。

「命が運ばれている状態」というのは、「時間の経過」を意味する。

「時間の経過」の中、どれだけ逆らえるかが、生き様。

千田琢哉名言その3219

  2020年06月13日19時47分08秒0001_R


希望とは、もともとあるものともいえぬし、ないものともいえない。
それは地上の道のようなものである。
もともと地上には道はない。
歩く人が多くなれば、それが道になるのだ。
魯迅

→よく「希望を持て」と謳われるが、
希望は本来、幻想であり、
現実的ではない。

地上(人生)に、道(正解)はない以上、
現実を見ていくしかない。

希望という、受け身な考えではなく、
事実という、能動的な考えが人生を切り拓いていく。

自分の「世界」で、道を描けるのは、自分しかいないから。

千田琢哉名言その3218

  2020年06月13日19時43分52秒0005_R


人生とはわからないこと。
次に何が起きるか知らずに、チャンスをとらえ、
最善を尽くし、変化しなければならない。
実に楽しいあいまいさだ。
ギルダ・ラドナー

→・人生は運命だと感じることもできる。
 ・人生は自分の力で変えることができる。
 ・人生は結果的なものであり、何の意味もない。
 ・人生は今の連続である。
 ・人生は物語。

人生とは結局のところ、自分の「世界」であり、
自分の固定観念や思い込みで、いかようにも変化する。

迷えば、人生はわからなくなるし、
信じれば、どの人生でも、それが現実だと思える。

自分の「世界」だから、どれも正解。

他人の世界だと思っている自分もそれで正解。

間違いが存在しないのが人生。




千田琢哉名言その3217

  2020年06月13日19時43分52秒0004_R


永引いた生命は悲哀を永引かせる。
サミュエル・ジョンソン

→もし、人間が不老不死だったら。

人口は増え続け、すべてにおいて奪い合いがおこる。
常に、不足状態が続く。

「死」という期限がないので、皆やりたい放題。
「罰」が与えられず、抑止力もない。

死なないから、志を立てることもない。
死なないから、生きようともしない。

不老不死は人間の夢でもあるが、現実は残酷である。

千田琢哉名言その3216

  2020年06月13日19時43分52秒0003_R
知るところから


歳月の流れとともに、物事はふるいにかけられ、
思い出の上澄みは取り除かれる
シヒフレド・サンチェス

→「ふるいにかけられて」残ったものとは、「パターン」を指す。

「ふるい」は同じ目なので、何が入っても同じ大きさのものが残る。

これが「パターン」であり、私たちの知るべきもの。

しかし、「パターン」は、所詮上澄みであり、
本質はふるいから落ちた部分にある。

「ふるいにかけられたパターン」「そして下に落ちた部分」

この「流れ」を知ることに意味がある。

千田琢哉名言その3215

  2020年06月13日19時43分52秒0002_R
トップダウン。


ボトムアップはコストアップ。トップダウンはコストダウン。
下からの積み上げで決めようとすると、議論百出て時間ばかりかかる。
トップダウンこそコスト削減の近道だ。
鈴木修

→ボトムアップは、「問い」からはじまる。

ひとつひとつ検証していくので、
説得力は抜群、しかし時間がかかる。

トップダウンは、「答え」からはじまる。

答えが明確なので、
時間はかからないが、納得するため「心」がいる。

どちらが正しいというより、どちらを選択するかにかかっている。

千田琢哉名言その3214

  2020年06月13日19時43分52秒0001_R


やる気がなくなったのではない。やる気をなくすという決断を自分でしただけだ。
アルフレッド・アドラー

→決断をすると、その後の行動が決まる。

行動が決まれば、習慣が決まり、人生が決まる。

つまり、人生は「決断」からきていることになる。

この決断の精度を上げることが、人生を上げることに繋がり、
決断の精度を上げるには、決断の「軸」を身につける必要がある。

決断の軸は、「物語」から吸入できる。

千田琢哉名言その3213

  2020年06月05日19時51分18秒0008_R


人は人間を着物を通して洞察せねばならない。
そして、着物を無視することを学ばねばならない。
カーライル

→人は、その人が着ている「服」で判断してしまう。

その「服」の錯覚により、その人を過大評価してしまうから。

逆も然り。

今、着ている「服」で、過小評価してしまう。

この「服」は、「行動」にも同じことが言える。

なぜなら、行動も「服」を着せることができるから。

あまりに派手な「服」は危ない。

自然な美しさこそ、本物。

千田琢哉名言その3212

  2020年06月05日19時51分18秒0007_R


底値で買わなければならない、ということではありません。
その企業が持っていると自分が考える価値より安いこと、
そして正直で有能な人々によって経営をされていることがポイントです。
逆に言えば、株価がその企業の価値よりも安く、
しっかりとした経営陣であると確信できるのであれば、
そこで利益を生むことが出来るのです。
ウォーレン・バフェット

→投資とは「資源」を「投げる」こと。

つまり、資源を投げる「対象」が存在する。

それが「自分の利益」のためなのか、
「相手の利益」のためなのか。

または、その事業の将来のためなのか、
人類の発展のためなのか。

単純に「自分が好きだから」なのか。

以上を踏まえると、
投資とは「何に向かって投げるか」という行為。

投げた先に「何があるか」を考えることから始まる。

千田琢哉名言その3211

  2020年06月05日19時51分18秒0006_R
同時に素直な心が大切である。


もし自分が間違っていたと素直に認める勇気があるなら、
災い転じて福となすことができる。
デール・カーネギー

→不幸の大半は、素直さがないことが原因。

成果が出るどころか、どんどん不幸になっているのに、
「我」を通し過ぎて、ジリ貧になっていく。

「やめる」素直さがないために、
不幸になる。

「やめる」とは、「認める」こと。

そこに必要なのは「勇気」。

一見遠回りに見える「やめる」勇気が
成功への近道。

千田琢哉名言その3210

  2020年06月05日19時51分18秒0005_R
偽物の証拠だ。


あなたがあなたであるかぎりほんもの、わたしがわたしであるかぎりほんもの。
ほんものより、にせもののほうがカッコいいと錯覚して、
一生をダメにしてしまう人間が多いのではないか。
相田みつを

→ダメになってしまうのは、偽物と判断できなかったから。

偽物を判断するには、本物と比べなければならない。

では、本物はどこにあるのか?

それが、売れているか、否か。

それもロングセラーであること。

長きにわたって売れ続けているもの、淘汰されないものは、
本物。

売れ「続けている」ことが、尊い。

千田琢哉名言その3209

  2020年06月05日19時51分18秒0004_R


責任を果たしていない者が報酬をもらい続けることほど、
国家にとって残酷で無駄な行為はない。
アントニヌス・ピウス

→バランスの法則でいえば、すべてのものは、
ギブ&テイクでなければ、成り立たないということ。

無駄とはバランスが崩れている状態であり、
いずれ崩壊する。

しかし、一見無駄と思えるものでも、
何かの役に立っていれば、存続する。

たとえそれが、物理的な交換でなくても。

それは、極めて人間的な話であり、
「数字」はこの限りではない。

千田琢哉名言その3208

  2020年06月05日19時51分18秒0003_R


多数派同調バイアス

「皆がいるから大丈夫」という心理。

この心理は、周囲の人と同じ行動をとることで
安心感を得ようとする働きがあります。

この認知の歪みによって、個人の判断にブレが生じ、
緊急事態でさえ、「皆がいるから大丈夫」と思ってしまいます。

1人でいれば、冷静な判断ができるのに、
大勢の中だと、大勢の行動に判断を委ねてしまうのです。

このことから、「赤信号」を渡っていいかどうかは、
自分で判断しなければならないのです。

千田琢哉名言その3207

  2020年06月05日19時51分18秒0002_R
その都度まめに消しておいたほうが断然いい。


行き詰まるのは重荷を背負っているからではないわ。
背負い方がいけないだけなの。
レナ・ホーン 

→重荷は「重荷と感じる」ものが重荷。

背負い方が違っていたり、
本当は軽いものだったり、
それらが悩みと感じなければ、それは重荷ではなく、
原動力となる。

事実上、「奪われるもの」ばかりであれば、
それは、重荷となる。

事実上、「得られるもの」ばかりであれば、
それは、原動力となる。

成功は、選ぶセンスがモノを言う。

千田琢哉名言その3206

  2020年06月05日19時51分18秒0001_R
という自覚を持たなければならない。



自己とは自分にとって最良の友人である。
アリストテレス

→孤独という状況は、存在しない。

たとえ独りであっても、最低一人(自分)はいる。

自分という絶対裏切らない運命共同体がいる限り、
孤独になることはない。

孤独になるときは、死を意味する。

以上を踏まえると、「孤独に耐える」「孤独に打ち勝つ」
といった概念はあり得ないのである。




千田琢哉名言その3205

  2020年05月27日08時26分58秒0008_R


偉大な先人と交わりたいという欲求こそ、
高度な素質のある証拠なのだ。
ゲーテ

→素質とは、能力、才能云々だけでなく、
興味の対象も含まれる。

なぜなら、いくら才能があっても、
興味がなければ開花することはないから。

知の探究あってこそ、天才が生まれ、
知の欲求あってこそ、革命が生まれる。

好きだから行動できる。

嫌いだから回避できる。

千田琢哉名言その3204

  2020年05月27日08時26分58秒0007_R
だと考えて間違いない。


ほら、やっぱり君は観察してはいないんだ。
だが見ることはみている。
その違いが、まさに僕の言いたいことなんだ。
コナン・ドイ

→「観察」と「見る」の違いとは、
何かを意識しているか、否かの差。

ただ見るのは、「目」で見ている。

観察するとは、「頭」で見ている。

違いを見つける時、
ただ「見る」だけでは、見つからない。

頭で観て、理屈で違いを見つける。

意識の違いが、人生の違いとなる。

千田琢哉名言その3203

  2020年05月27日08時26分58秒0006_R
そうなってしまえば、
あとはそれに従うしかないのだ。



Life can only be understood backwards; but it must be lived forwards.
(人生は、後ろ向きにしか理解できないが、前を向いてしか生きられない。)
キルケゴール

→目の前の事象ほど、強制力のあるものはない。

なぜなら、人はどんなに未知のものでも、
実際に目の前にあれば、受け入れてしまう生き物だから。

20年前、スマホ、インターネット、AIなどは、
未知の存在だった。

しかし、実際に手に取ってみれば、
とても普通に思える。

例え、前代未聞の状況でさえ、
生活になってしまえば、それに従わざるを得なくなる。

アフターではなく、ウィズ。

が人間。

千田琢哉名言その3202

  2020年05月27日08時26分58秒0005_R


自然は至上の建築家である。
自然の一切は最も美しい釣り合いを持って建てられている。
ロダン

→美しさとは、犠牲愛。

「犠牲になる姿が美しい」となると、
自然の美しさとは、誰かの犠牲の上に成り立っている。

これを人間界に置き換えると、
見た目の華やかさ、美しさといった「ヒトを魅了するもの」は、
誰かの犠牲の上に成り立っていることになる。

つまりは、何かを演出するために、
何かは踏み台になることが「自然」と言える。

それもバランスよく。

自然が美しいのは、そういった絶妙なバランスを生み出している点にある。

千田琢哉名言その3201

  2020年05月27日08時26分58秒0004_R


「自分のない人」ほど、 自分を主張する。
斎藤茂太

→自分の存在意義がなくなるから、
何に対しても必死になる。
 
主張しなければ、自分が自分でなくなる。

誰にとっても正しいことなのだから、
お互いの正しさを主張しあって
喧嘩になるはずもないということも、わかるよね。
だから、本当のことを知っているということは、
それ自体が自由なことなんだ。
本当のことを知らないから、
人は人に対して自分の自由を主張することになるんだ。
池田晶子

→自由を主張するには、受け入れる対象がなければならない。

主張とは、それを受け止める対象がいて、
初めて主張することができる。

無人島で主張しても、意味がない。

また、する必要もない。

プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
7年。
その名言から享受した“成功法則”
をアウトプットします。

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