千田琢哉曰く、

2014年04月01日22時35分31秒_002

同じというより、すでにどちらを選んでも後悔する。

衝撃的です。

「どちらを選んでも後悔する!?」

衝撃を通り越して、成仏しそうです。

簡単な例えです。

外食したとき、ハンバーグ定食を食べるか
お刺身定食を食べるかで迷ったとする。

どちらも好物だとする。

ハンバーグ定食頼んだら、
「やっぱりお刺身定食がよかった・・・」と思う。

逆にお刺身定食を頼んだら、
「お刺身定食のほうが・・・」と思う。

どちらを選んでも満足するはずが、
どちらを選んでも後悔したのです。

要は自分が思った結果。

思った結果が事実になります。

それよりも千田琢哉曰く、
「そう考えると、自分が選んだ選択肢を
 とことん慈しんだほうが幸せだ。」

自分が選んだほうを大切にすれば、
後悔はなくなる。

自分が選んだほうを大切にしなければ、
後悔する。










どっちへ行きたいかわからなければ、
どっちの道へ行ったって大した違いはない。
 
                 byルイス・キャロル








大きな野望の一部だから、許せる。

小さな決断は大きな野望で包み込む。

方向さえあっていれば、結果云々。

すべてを通過点にしてしまう。

ゆうそ曰く、

2014年04月01日22時35分31秒_003

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