千田琢哉曰く、

2014年04月04日21時57分40秒_001

上から目線のいじめっ子。

下から目線のいじめられっ子。

上から目線のいじめっ子は、ある日突然、
下から目線のいじめられっ子に変貌する。

下から目線のいじめられっ子は、ある日突然、
上から目線のいじめられっ子に変貌する。

どちらも、「水平」に見ることができないのが、
両者の欠点であります。

そして両者は、同一人物であると気づかされます。

千田琢哉曰く、
「勉強するということは、
 無意識のうちに上下目線に陥らないようにすることだ。」

無意識というか、何も考えていないと人間は
サボろうとする。

上げ下げしてしまうのは、サボろうとするため。

勉強して、意識をこちらへ向けるのです。






嘘があると、目線をそらしてしまう。
僕はそこは演技ができないんです。

              byイチロー






目線をそらしてしまうのは、素直だから。

演技してその場はやり過ごせても、
自分に嘘はつけない。

自分に嘘をつくには、勉強をやめればいいのです。






ゆうそ曰く、

2014年04月04日21時57分41秒

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