千田琢哉曰く、

2014年04月22日22時33分08秒_001

「統計上の確率を信念を持った成功率は異なる。
 確率の数字を覆すあなたの信念を大切にする。」

「成功率99%」と聞くと、
「成功は間違いない」と思う。

けれど、残り1%に焦点を合わせると、
100人中1人は失敗するということ。

1万人中だと、100人の脱落者が出る。

そう考えると、誰だって二の足を踏んでしまいます。

「失敗率1%」も考え方次第で、当事者にはなれません。

同じく「成功率1%」と聞くと、誰も目を向けません。

目もくれないのに、
「1万人中、100人の成功者が出る」と聞くと、
できそうな気がする。

千田琢哉曰く、
「これが当事者意識を持つということだ。」

確率だけ考えれば、0%は絶対的に不可能。

けれど、自分の信念で考えれば、1%は100%でもあるのです。






確率ではなく、可能性にかける。
  
             by杉村太郎






確率とは誰かが勝手に決めた数字。

つまり、奴隷の数字。

可能性とは自分で決めた数字。

つまり、王様の数字。

ゆうそ曰く、

2014年04月22日22時33分08秒_002

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