千田琢哉曰く、

2014年04月22日22時33分17秒

「自然の摂理として、
 
 退化し続けるものは存続が許されない。」

動物の世界は、
「草食動物」と「肉食動物」がいます。

草食動物が全滅しないで存続できるのは、
運がいいからではありません。

肉食動物がいるからです。

それは、なぜか?

それは生きるために力が漲るからです。

肉食動物に食べられないように、脳味噌に汗をかいたり、
筋肉に汗をかいたりして日々進化している。

草食動物は、肉食動物という天敵によって、
成長できるのです。

人間も同じで、嫌な奴という天敵がいるからこそ、
力が漲るのです。

千田琢哉曰く、
「退化を止めてくれる存在は、存続の大いなる味方だ。」

嫌な奴は、味方。

嫌な奴のおかげで、強くなれる。

嫌な奴のおかげで、頭がよくなる。

事実を事実に変えるのは、自分の考えだけです。






動物は天敵に会ったときに、
瞬間的に怖いと思うからこそ、生き延びることができる。

            byTVドラマより。





「怖い」と思うから、「強くなろう」と思える。

「怖い」と思うから、頭の回転がよくなる。

「怖い」は成長の原点。

ゆうそ曰く、

2014年04月22日22時33分17秒_001

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