千田琢哉曰く、

2014年04月22日22時33分24秒
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「自分と未来がどんどん輝いていけば、
 
 他人は尊敬するようになるし、
 
 過去の解釈も美しく上書きされていく。」


「他人と過去は変えられない」

けれど、実は「過去は変えられる」のです。

一体どういうことか?

暗い過去があるとします。

考えるとゾッとするような過去。

そんな過去でも、今が輝いていれば、
そのくらい過去は明るい過去に上書きできるのです。

そのくらい過去のあったおかげで、
明るい今があると考えられる。

暗い過去は明るい過去の母だったのです。

千田琢哉曰く、
「あなた次第でその過去を変えることができる。」

逆を言うと、どんなにすばらしい過去をお持ちでも、
今が暗ければ「暗い未来の為の過去だった」となってしまう。

明るく上書きするのか?

暗く上書きするのか?

すべてはあなた次第。





あとからくる世代は過ぎ去った一切を
自分ところに導く解釈とする。

               byニーチェ




自分の解釈で、自分の過去も未来も変えることができる。

他人を変えるのは他人。

「過去」と「未来」と「自分」を変えるのは自分。

ゆうそ曰く、

2014年04月22日22時33分25秒

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