千田琢哉曰く、

2014年04月29日22時45分00秒_001

「自分にとって必要な本は、本当の出逢いの時に出逢う。」


「この本読んだことがあるような、ないような・・・」
という本があります。

「積読にしてあったからだ。」と自分を蔑む必要はありません。

一度買った本をまた買ってしまうことがあります。

「ちゃんと読んでいないからだ。」と自分を蔑む必要はありません。

なぜ蔑む必要がないかと千田琢哉曰く、
「憶えていないということは、出逢う時間を間違えただけだ。
 憶えていないということは、今回が本当の出逢いなのだ。」

ナルホド名言!

今回が買うべきタイミングだったのです。

今回が本当の出逢いだったのです。

自分のピークと、本がマッチした瞬間です。






素直な心で見るということが、極めて大事だ。
そうすれば事をやっていいか悪いかの判断というのは
自ずとついてくる。
 
                 by松下幸之助




前回買った事も、今回買った事も、
どちらも必要なタイミングだったということです。

素直な気持ちで行動していいのです。

実力とタイミングの波です。




ゆうそ曰く、

2014年04月29日22時45分00秒_002

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