千田琢哉曰く、

2014年04月29日22時45分06秒_002

驚きの名言です。

千田師自身の著書を、著者自ら捨ててしまう!?

自分の愛と汗と涙と血の結晶を捨ててしまう!?。

これはスキャンダルです。

スキャンダル名言です。

なぜ捨ててしまうのか?

千田琢哉曰く、
「幸運は手放したら舞い込んでくる。」

つまり今ある執着を手放すことで、
新たな幸運に恵まれるということ。

前回の千田名言であったように、
「本を捨てた瞬間に魂となって自分の中で永遠に生きる」と。

捨てるというのは、体の新陳代謝のようなものかもしれません。







人生とはおもしろいのです。
何か一つを手放したら、それよりずっといいものが
やってくる。

              byモーム




換言すると、「手放す」というのは
「人に与える」ことなのです。

自分の執着していた大事なものを、
人に与えると巡り巡って自分に返ってくる。

それも複利となって。

「手放す」ことは因果応報の
スタートラインです。

ゆうそ曰く、

2014年04月29日22時45分07秒

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