千田琢哉曰く、

2014年06月17日22時03分32秒
2014年06月17日22時03分32秒_001

運命の師匠に出逢った時、
「この人が運命の師匠だ」と直感的にわかるといいます。

厳しいことを言われているのに、なぜが素直になってしまう。

理不尽な事を言いわれたのに、なぜかケロッとしている自分がいる。

千田琢哉曰く、
「勘違いしてはいけないのは、甘やかしてくれる人が
 師匠ではないということだ。」

甘やかしてくれるのは、
相手にとって都合がいいだけなのかもしれません。

それはもしかしたら、今回限りのつながりでしか
思っていないからかもしれません。

相手のことを想っているからこそ、
厳しく直言するのです。

それでも、結果的についてきた人が運命の師弟。






どんな師匠も巧妙や経験を、
自分の弟子に伝授することはできない。

            byゲーテ




それは受け取り側の問題。

すべては受け取り側の問題。

素直に吸収できるか?

拒絶反応を起こして、受けつけないか?

そう考えると、やはり運命の出逢いです。

ゆうそ曰く、

2014年06月17日22時03分32秒_002

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