千田琢哉曰く、

2014年06月22日22時39分18秒

ナンバーワンを目指さないオンリーワンは、
弱者のいいわけ。

オンリーワンはお情け頂戴でしかありません。

だからといって、ナンバーワンがすべてとならないのが、
この世のおもしろいところ。

ナンバーワンには期限がある。

その期限は短い。

競争率が高ければ高いほど、より短くなる。

では何を目指したらいいのか?

それは今日の名言。

「オンリー&ナンバーワンを目指す」のである。

「オンリー&ナンバーワン」とは、
オンリーワン内のナンバーワンになるということです。

オンリーワンというニッチな分野でナンバーワンを目指すのです。

千田琢哉曰く、
「一度はナンバーワンを獲得しなければならない。」

そう、やはりどんなニッチな分野でも、
ナンバーワンは目指さなければ、
お話にならないということです。






ナンバーワンでオンリーワンを目指す。
 
                  by三木谷浩史




ナンバーワンはその一瞬はオンリーワンである。

けれど、その一瞬だけ。

永遠に勝ち続けるためには、やはりオンリーワン的な存在になる。


ゆうそ曰く、

2014年06月22日22時39分18秒_001

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