千田琢哉曰く、

2014年07月26日22時27分37秒_001

無駄な時間と言えばどんな時でしょうか?

「TVをぼーっと眺めているとき」
「無料ゲームで暇つぶし」
「目的なしのネットサーフィン」

しかしもっと上を行く「無駄な時間」が存在しました。

それは、
「夢を叶えるのがいかに難しいか議論」です。

「そんなことをしたら、家族が路頭に迷うよ」
「現実を見なさい」
「プロの世界はそんなに甘くない」
「安定が一番」
「できるわけがない」

夢を語ったとき、その夢がいかに難しいか
議論をしてくれる人がいます

これに参加して、泥仕合をしてしまうのが
「人生でこれ一番無駄な時間」

千田琢哉曰く、
「夢を叶えるのが難しいとして
 それを語ることに何の意味があるだろうか?」

確かに、難しいことを「難しい!」と言ったところで
変化はない。

自己洗脳しているだけ。







人生における最大の喜びは
お前にできるわけないと言われたことを
やってのけることである。

          byバジョット





「夢を叶えることは難しい議論」に
ギリギリの意味を見出すとしたら、
「できないよ」と言われたショックをバネに
変換できたことだと思います。

それをバネに成功したら、その議論も少しは意味のあるものに
なると思います。

しかし、参加するのは一回までで十分です。


ゆうそ曰く、

2014年07月26日22時27分37秒_002

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