千田琢哉曰く、

2014年08月11日22時48分17秒_003

親ほど子供の将来を真剣に考えてくれる存在はありません。

親の敷いてくれたレールは確かに安全です。

そこに嘘、偽りはありません。

けれど、今日の名言。

「親の期待に応えることと、自分が好きなことを混同している。」

敷かれたレールの上で、ふと気づく。

「俺の人生って一体何なのか?」

千田琢哉曰く、
「自分が認められたい人が気に入ってくれそうなことが
 自分の好きなことと思い込んでいる。」

そう、その人生は誰のためのものか?

親の為のものか?

社長の為のものか?

残念ながら、「人」の「為」と書いて「偽り」。









自らの道を進め。
他人には好きに語らせよ。
 
         byカール・マルクス




人生最後の日、後悔しないために今やってしまう。

今がその時。

最終的に自分のことを大切に思えば、
他人の為となる。

ゆうそ曰く、

2014年08月11日22時48分18秒

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