千田名言×自分 ~integration~

千田本から毎日学ぶブログ

千田琢哉曰く、
2014年10月05日05時51分26秒_001


逆に尊敬できない相手に対しては、
正論ですら、極論に聞こえる。

サドに変身する。

そして、世の中にはサドになる相手の方が断然多い。

親、学校の先生、会社の上司。

至る所に、サドになってしまう相手がいる。

そんな中で、マゾになる相手に出逢えたら
全身全霊で耳を傾けるべきだと。

千田琢哉曰く、
「師匠選びは、フィーリングでいいのだ。」

フィーリングとは、「好き、嫌い」のこと。

好き、嫌いで決めていいもの。

素直に意見を聞ける相手というのは、
貴重な存在です。







素直な心というものは、誰に対しても、
何事に対しても謙虚に耳を傾ける心である。

                by松下幸之助





我慢して、無理をして耳を傾けるのではなく、
自然と耳に入ってきたら、それが「素直な心」です。

何の抵抗のない考えというのは、
貴重な考え。

誰に対しても、それができるというのは、
もはや境地です。



 
ゆうそ曰く、

2014年10月05日05時51分26秒_002

 「20代のうちに会っておくべき35人のひと」

0 Comments

Leave a comment