千田琢哉曰く、

2014年10月06日04時59分59秒

確かにそうです。

広告をたくさん打ってる会社が最高ではありません。

CMをたくさんやってる商品が一番ではありません。

広告、CM≠信憑性

広告、CM=認知度でしかありません。

本音は一次情報にしかない。

つまり、自分で体験する以外にありません。

・看板を背負った運送会社のトラックの運転マナー。
・実際に手元に届いた商品。
・店舗スタッフの対応。

どれも、肌で感じたことに、
信憑性は宿ります。

千田琢哉曰く、
「いつも誰かに、
 見られていてもいいようにしておく。」

他人事ではなく、自分事として捉えたい。

人に見られている自分が広告そのものだと。







広告はその企業の力を越えることはできない。

               by鹿毛康司




企業の力こそが、最大の広告。

そこで働く人の魂こそが、広告。

広告は打つものではなく、放つもの。

ゆうそ曰く、

2014年10月06日04時59分59秒_001

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