千田琢哉曰く、
2014年10月18日22時51分57秒


今、目の前にいる人がお得意様だから
大切にするのではありません。

今、目の前にいる相手が下請け会社の社員だから
雑にしていいわけではありません。

どんな相手であれ、今目の前にいる人が
一番大切な人です。

「タイム イズ ライフ」

お互いがお互いの目的の為に、
命を削って目の前にいる。

「時間=命=有限」常に心に。

千田琢哉曰く、
「商談中、携帯電話の電源は切っておく。」

それが相手の命に対するマナー。

公共のマナーは守れる人でも
命に対するマナーを守れる人は少ない。

守れる人が少ないから、価値があるのかもしれません。







人間同士なら遠慮や気遣いも必要だが、
見た目だけの人間の動物に何の遠慮が必要か。

              byネットより。




マナーで装っていても、そこに「心」がなければ
群の中にいる動物です。

心とは、意識するもの。

相手のことを意識することが最大のマナー。

ゆうそ曰く、

2014年10月18日22時51分57秒_001

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