千田琢哉曰く、

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処女作は自分やりたいことを書くのではなく、
得意なことを書くのだと、千田琢哉曰く。

自分のこだわりを追求するのではなく、
あくまでも「売れる」ことにこだわる。

千田師も
「気乗りしない本を書いた」とあります。

その本のおかげで、説得力をゲットした。

説得力がゲットできたから、
自分のセンスを主張できるようになった。







勝てば官軍、負ければ賊軍。

           byことわざ




自分のやりたいことをするために、
自分のやりたくないことをするかもしれない。

短所を平均にするより、
長所をより伸ばす。

伸ばした長所によって「発言権」を得る。

「発言権」とは説得力になるのです。

その逆にもなるのです。



ゆうそ曰く、

2014年10月20日06時25分00秒

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