千田琢哉曰く、
2014年10月20日06時25分03秒_003


千田師は、5万部を超えたところで
取材、インタビューの声がかかり始めました。

この流れが今までと違ったのは、
ごく自然なのに、成果は桁違いだったということ。

5万部を超えた後の売れ行きは、
周囲が積極的に協力してくれた。

今までは、千田師と出版社の二人三脚だったものが、
いつの間にか30人31脚になっていた。

正に、御輿に担がれた状態。

5万部という数字が、一つの起点なのかも知れません。

千田琢哉曰く、
「協力してくれる状態はまず
 不器用ながら自分で人工的に数字を作っていた
 結果だということだ。」

その自然の流れを作り出したのは他でもない自分です。

自助努力。

行動して、感性の法則が働いたのです。







山の前では、謙虚になれ。

           by山田智敏




自然の流れを作り出すには、
まずは、謙虚になること。

謙虚になって、流れを人工的に作る。

スタートは、湧き水のようにチョロチョロ。

そして、湧き出た水が、川の道を作る。

次第に川の流れに勢いがついてくる。

ゆうそ曰く、

2014年10月20日06時25分03秒

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