千田琢哉曰く、

2014年10月20日06時25分08秒

千田師は、ベストセラーを出した後に
役に立ったモノがあると言います。

それは、ボロクソに批判された「没原稿」です。

ボロクソに批判された没原稿を、
ベストセラーを出した後に見せたら、
「即OK!」だったそうです。

むしろ絶賛された。

まさに「勝てば官軍、・・・」ですね。

売れれば、モノが言える。

売れれば、ブランドになる。

千田琢哉曰く、
「この経験を通じて、人生に無駄なこと
 何一つないということを再認識させられた。」

二束三文の山だと思っていたその山には、
大きな金脈が眠っていた。






自然には無駄がない。

        byアリストテレス




人も自然の子。

人のやることも、自然の摂理。

どんなことでも、意味があって
誰かに影響を与えている。

いい影響だけが、すべてではない。



ゆうそ曰く、

2014年10月20日06時25分08秒_001

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