千田琢哉曰く、

2014年10月21日06時39分34秒

千田師はコンサルティング時代、

「何となく、もう一度会いたい。」
「会うだけで、いつも元気をもらえる。」
と言われる存在だった。

文筆家の今、
「無性にあなたの本が読みたくなってきた」
と言われる存在になった。

ココから学べることは、
「自分は相手にとって中毒性のある存在か、否か」
ということ。

今の仕事で、お客様にとって自分は
中毒性がある存在かどうか?

自分が提供するサービスに中毒性はあるか?

リピーターとは中毒患者のこと。







自分の中に毒を持て。

         by岡本太郎




毒をもって、毒を制すのではなく、
活かさず、殺さずで相手を麻痺させる。

痺れさせるのは、相手。

自分ではない。

ゆうそ曰く、

2014年10月21日06時39分35秒

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