千田琢哉曰く、
2014年10月22日06時12分51秒_001


「だらしない上司に当たって、ツイていない・・・」

けれど、「インターセプトメイゲン!」。

「感謝!」だと。

だらしない上司が反面教師だと言う
話ではありません。

だらしない上司のもとでは、
自分がしっかりしなければならない。

嫌でも、しっかりしなければならない状況。

裏を返せば、オートメーションで成長できる環境なのです。

千田琢哉曰く、
「反対に絵に描いたような几帳面で
 優等生の上司の元で働いたこともあったが、
 それはもう苦痛だった。」

優等生だから相手に求めるものも高い。

細かいところまで目が行き届いてしまうため、
部下は奴隷のようになってしまう。

奴隷人生が好みなら、それはもういい環境です。







奴隷はその鎖を愛する。

        byローマのことわざ




だらしない上司というピンチに
成長というチャンスが乗っかってくる。

優等生な上司という、楽できそうなチャンスに
実は奴隷というピンチが乗っかってくる。

どちらもありがたい存在。

ゆうそ曰く、

2014年10月22日06時12分51秒_002

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