交通事故の過失割合が
100対0になることが少ないのと同様に、
この世の中の加害者と被害者の関係は、
100対0になることも、2015年01月02日07時10分02秒0004_R




結果には、原因がある。

被害者になったのは、被害者になる原因がある。

加害者になったのは、加害者になる原因がある。

今回は、結果的に「被害者」になったけれど、
次回は、加害者になる可能性がある。

すべての出来事に、100%は100%ない。

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