2015年04月01日22時20分12秒0018_R
実態がよく見える。



「上、三年にして、下を知り 下、三日にして、上を知る」
という言葉のように、
上の人間は下の人間を知るのに三年かかるが、
下の人間は上の人間を知るのに三日しかかからないということ。

下の人間は、上の人間の粗探しが得意。

上の人間が叩かれるのは、
通過儀礼のようなものと。

千田琢哉曰く、
「いちいち腹を立てるのではなく、
 一つずつ欠点を克服していくと一目置かれる。」

粗探しされたら、上に立った証拠。

粗探しされない間は、まだまだ下っ端という証拠。


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