2015年05月24日18時55分16秒0007_R
嫌いになろうとがんばっても、
嫌いになれない人のことだ。



その人の「好」が「嫌」を圧倒的に上回っている
ということ。

果汁100%の人間がいないように、
その人の中には、「好、嫌」が共存している。

けれど、「好きな人」というのは、
「好」が「嫌」を上回っているのから
惹かれるのです。

千田琢哉曰く、
「嫌いな人に使っているエネルギーを
 好きな人のために使おう。」

嫌いな人を好きになる労力より、
好きな人をより、好きになることに捧げると
道は開ける。

コメント

非公開コメント

本棚

検索をする

メールを送る

名前:
メール:
件名:
本文:

千田琢哉           ホームページ