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  2015年06月21日06時25分23秒0013_R
命を懸けているから、
嫌いなことで人生を埋め尽くしている。



他人にどう見られるかを考えていると、
「自分」というものが抜けてくる。

それは、我慢を強いられるから。

「我慢」の意識下では、
「自分を否定している」ということになる。

世間によく見られたい人は、
「自分には嫌われてもいい」ということになる。

千田琢哉曰く、
「嫌なことをやって生きている人は、
 『こんなに自分は嫌いなことを我慢してやっているのだから
  認められて当然』と傲慢になっていることだ。」

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成功法則ライター。
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7年。
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