2016年01月03日07時38分46秒0010_R
本物の自信とは、
自分で自分を本心から認めることだ。



人は、人から認められたがっている。

認められるために、
何かに必死になる。

しかし、その根底にあるのは、
誰でもない自分自身に
認められたいという欲求。

目の前の人がいくら評価してくれても
自分自身が納得いかなければ、
それは認められたことにはならない。

自分自身に認められるために
裸一貫の自分を研鑽する。

コメント

非公開コメント

本棚

検索をする

メールを送る

名前:
メール:
件名:
本文:

千田琢哉           ホームページ