2016年04月15日09時08分23秒0019_R
ということだ。


褒められて喜べるのは、子供くらいで、
大の大人が褒められて喜んでいるようでは、
「私は奴隷で構わないです」と言っているようなもの。

世の中は、褒めて人を使う側の人間と
褒められて使われる人間がいる。

褒められる側は、褒めてもらう為に、
命を懸ける。

褒める側は、褒める為に、
そんなに命を懸けない。

どちらの側でも、楽しい。

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