2016年05月19日10時18分41秒0008_R
目が合わず、前方やや遠くの景色を眺めているのだ。


歩き方ひとつで、その人の将来が表れる。

ポケットに手を突っ込んで、
下を向いて居歩いている人は、
現実という自分に目を背け、過去を悔やんでいる。

「やや遠くの景色を眺めているのだ」の歩き方は、
未来の自分を「明らかに」眺めている
ということ。

未来の自分とは、今の自分でもある。

今を生きている人は、ちゃんと地に足がついている。

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