2016年05月19日10時18分41秒0012_R
もう二度と悪いことが起こらないようにするための
アラームなのだ。



悪いことが起こるのは、
悪いことが起こる原因がある。

その原因は、誰でもない自分で創っている。

不幸になったときに、そのアラームに気づくことができれば
その不幸は二度と起こらない。

否、正確にはその不幸は起こるが、
本人が不幸だと感じないということ。

不幸を克服した不幸は、不幸ではなく単なる「出来事」。

つまり、不幸になっても不幸になっていないのである。

不幸を受け入れられないと、不幸は続く。

コメント

非公開コメント

本棚

検索をする

メールを送る

名前:
メール:
件名:
本文:

千田琢哉           ホームページ