2016年06月05日21時56分22秒0019_R
私は、
「汎用性はないかもしれないけど、
気づけるもの」が大好きだ。



「汎用性とは、さまざまな用途に用いることができる。」
ということ。

つまり、
「万人受けはしないが、ある一定の人種からは受ける」
ということ。

それは、どんなことかと言えば、
「万人が見ていない部分を、見ている」ということ。

同じものを見ていても、
角度が全然違う。

色彩も違う。

そもそも、目のついている場所すら
違う。



コメント

非公開コメント

本棚

検索をする

メールを送る

名前:
メール:
件名:
本文:

千田琢哉           ホームページ