Q.千田本の生みの親、千田琢哉のライバルは誰ですか?

  千田琢哉名言その2042

A.
2017年02月20日20時22分03秒0028_R
千田琢哉。


ゆうそ考察)
№1のライバルは、№2と、
№2のライバルは、№1だと普通は思います。
しかし、長期的な意味で見たら、「№」に意味はなくなります。
№50以下でも、敗者復活戦で№1になることもあれば、
不戦勝で、№1になることもあります。
その№1も永遠ではありません。
短期的、瞬間的です。
そう考えると、№1のライバルは「№」ではないことがわかります。
では、ライバルとは誰なのか?
今日の名言が答えです。

ライバルは、自分自身なのです。
「№」を追い求める間は、他人にとっての「№」であって
自分の世界では、必要のないものです。
誰かの掌の上だから、「№」がつけられる。
自分の世界だったら、すべてフラット。
ひたすら自分との戦いです。

世界ではなく、自分自身を征服せよ。
―デカルト


あきらめてしまうのも自分。
続けられるのも自分。
行き先を変えられるのも自分。

自分の運命を決めるのは、自分です。

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