千田名言×自分 ~integration~

千田本から毎日学ぶブログ

人類の発展

千田琢哉名言その2383
2018年02月17日07時34分53秒0010_R
社会を発展させて、存続してきたからだ。



格式の違いとは、性能の違いのこと。

性能とは、潜在的な能力の有無。

この「能力の有無の違い」を相手に見せつけることによって
アイデンティティを感じる。

見せつけられた相手は、劣等感を感じ、
自分の性能の向上に向かう。

見せつけられた劣等感を持った相手は、能力を伸ばし、
能力なき者へ、誇示する。

誇示された能力なき者は、劣等感を感じ、
能力の向上へ向かう。

こうしたサイクルによって、人類は生成発展してきた。

 『「ありがとう」より「ごめんなさい」で差がつく。チャンスを掴める人はここが違う』

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