千田名言×自分 ~integration~

千田本から毎日学ぶブログ

頭の中の出逢い

千田琢哉名言その2461

2018年04月25日17時32分16秒0019_R

読書をするということは、
著者の考えと自分の考えを議論する
ということ。

著者の主張に対する、自分の答えが、
読書である。

つまり読書は、
お互いの主張のぶつけ合いという、対話になる。

「○○は○○です。」

(確かにそうだ!)

「○○は○○です。」

(そうとも考えられる…)

「○○は○○だ。」

(前は違うことを言ってたような…)

この対話は、永遠に続く。

 『お金の法則 「貯まらない」「殖やせない」にはワケがある』

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