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千田琢哉名言その3498

  2021年03月20日08時23分03秒0008_R
なのだ。

「手抜き」には、2種類ある。

ひとつは、怠けるための手抜き。

もうひとつは、省くための手抜き。

どちらも手を抜くことには、変わりないが、
生産性が両極端となる。

前者の「手抜き」を言い換えると、
「怠惰」「不精」であり、
仕事にとって、不要な存在。

後者の「手抜き」を言い換えると、
「短縮」「倍速」であり、
仕事にとって、尊い存在。

手の抜き方で、人生は180度変わる。


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yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
10年。

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