千田琢哉曰く

2014年01月09日22時47分18秒

「知識」は人の脳のフィルターを通すことによって、
昇華され「知恵」となります。

このとき必要なのが、「人を介する」ということ。

自分の脳だけでは不十分。

人を介することによって、気づきを得ます。

知識はインターネットで手に入れられるが、
知恵は人間の頭の中でしか生み出せません。

千田琢哉曰く、
「知っていることと、理解すること。
 その差の大きさに改めで気づかされる」

知っているレベルと、理解するレベルでは
雲泥の差。









知るとは単に知識によって理解するのではなく、
体得してはじめて、知ったものとなる。

             by松下幸之助







一人では単に頭でわかっているだけ。

頭でわかっていても、体がわかっていない。

体得が最終目的。


ゆうそ曰く、

2014年01月09日22時47分18秒_001

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