千田琢哉曰く、

2014年01月04日22時57分09秒_R

世の中の常識内のエリートとは格が違う。

「自分の世界のエリートコース」を創っていく。

「自分の世界のエリートコース」とは、
常に自分との戦い。

ライバルは自分。

世間が認めてくれて、それに胡座を掻いているようでは、
自分には勝てない。

「努力しているな」と感じていては、自分には永遠に勝てない。

千田琢哉曰く、
「努力を意識している時点で才能がないのだ。」

むしろ、「努力」と感じる時点でアウト。

才能とは自分が一番わかっています。








根本的な才能とは、自分に何かできると信じることである。
 
               byジョン・レノン








最後の最後まで信じるのは自分。

「もうダメだ」と思うのも自分。

「才能ももやはここまで、次は・・・」と思うのも自分。

すべて自分で決めていい。

ゆうそ曰く、

2014年01月04日22時57分10秒_R

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