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  千田琢哉曰く、

2014年02月08日22時15分53秒

上司にキレるという行為。

「常識破りでカッコいい」なんて思われるかもしれない。

けれど、それはTVドラマだけの世界。

人を楽しませる為に、脚色された世界。

現実に上司にキレたら、サラリーマン生命は絶たれたと思っていい。

プロとして終焉を迎える。

千田琢哉曰く、
「いつの時代もキレるという行為は、
 下っ端の専売特許だと憶えておこう。」

そう、キレるということは下っ端であると証明される。

キレることは、感情をさらけ出すということ。

感情をさらけ出して許されるのは子供だけ。









たまには怒んなきゃね。
どんなちっちゃな生き物だって怒る権利はあるんだから。

                 byムーミン









権利は確かにある。

生きる権利。

死ぬ権利。

人を喜ばせる権利。

人を悲しませる権利。

王様でいる権利。

奴隷でいる権利。

世の中権利だらけ。

権利を行使する人の質の問題です。

ゆうそ曰く、

2014年02月08日22時15分54秒

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プロフィール

yousow


成功法則ライター。
千田琢哉の名言を書き連ねること
7年。
その名言から享受した“成功法則”
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